わたしが印象的に感じた3つの場面。
1) 冒頭でタジキスタンからパリに帰ろうとする様子。
ポール(マチュー・アマルリック)に恋人(ディナーラ・ドルカーロワ)は言う
「ユリシーズの帰還ね」。
…
本人もすっかり忘れていた昔の事件をきっかけに、青春時代の記憶があふれるように蘇る。
ポールは機能不全に近い家庭で育ち、本来なら親に支えられながら少しずつ自立していくはずが叶わずに急いで大人になりたい…
なんか、解脱して賢者モードの時に見たから無、って感じだった。賢者モードの時に映画とか見ない方がいいね。ソ連の話始まってそう言う系の映画?そう言う系の映画求めてない😣✋🏻✋🏻✋🏻って思ってたら、ちゃん…
>>続きを読む(C)JEAN-CLAUDE LOTHER - WHY NOT PRODUCTIONS