あの頃エッフェル塔の下での作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『あの頃エッフェル塔の下で』に投稿された感想・評価

1.0
2018年の初見63本目。 酷い映画だった。 誰にでもある青春の一時期の事なのかもでも、モノローグが第三者なので、どういう構成になっているのかも分かりにくい作品だった。 内容も勝手すぎる。
3.5
ポール・デュタリスのエステルへの贖罪の話だったね…
「そして君を思い出す」ってキャチコピー良いね〜!
監督・脚本アルノー・デプレシャン。パリへ帰る途上、若き頃を回顧する。
文化村ル・シネマにて
窓際
3.9

なんか、解脱して賢者モードの時に見たから無、って感じだった。賢者モードの時に映画とか見ない方がいいね。ソ連の話始まってそう言う系の映画?そう言う系の映画求めてない😣✋🏻✋🏻✋🏻って思ってたら、ちゃん…

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2025・12・19
U-NEXT

カンタン・ドルメールを愛でる映画
この時21〜2歳
美しさと才能に惚れた

作品も良かった
アルノー・でプレシャンの他作 どんどん観よ
中年男性の美化された恋愛の回想という気持ち悪い話も、ここまで絵になるように撮られるとまあ見れる。これが名匠の力量というやつ?
akrutm
3.3

20年前に公開された『そして僕は恋をする』の主人公であったポール・デダリュスの学生時代の遠距離恋愛を中心に描いた、アルノー・デプレシャン監督の青春ドラマ映画。

あれから20年後の49歳になった人類…

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◆あらすじ◆
外交官のポール・デタリュスは空港で同姓同名のパスポートがもう一通存在することが告げられ、足止めを喰らう。ポールは過去を思い返し、パスポートがもう一通ある理由に行き当たるとともに、エステ…

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ム・ム・ム‥
よく分かんない💧

外務省で働く為フランスに戻ろうとすると、もう1人のポールがいてスパイ容疑がかかり‥物騒な感じで始まりちょっと期待

そこからポールの子供時代からの思い出話しになり青…

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冒頭、なんかむずかしいやつ?と思ったら、ずーっと引きずってる彼女との話だった。
自分苦手系、なんだかんだ哲学的に言っててロマンチックそうにみせて、めんどくせえ。

2025 156本目
ザ・シネマ 録画

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