2026年34本目。
かなりえげつないストーリーだし、生理的に不快を覚えるシーンもしばしばあるし、見てる間中ずっとざわざわ落ち着かない気分になってて、「イェンセン監督にしては珍しいテイストだなぁ」と…
当たり前だけどマッツミケルセン演技上手
ビジュアル良かったけど、
内容はあまりだったな。
ちょいちょい面白いけど
内容が気持ち悪かった
バドミントンしてる時に
「父親が上で死んでるのに下でダブ…
26 17
終わりよければすべてよし
結局そこに落ち着いたのか
満足そうにふわふわの白いニワトリさん撫でてるのには笑った
どんなに奇天烈な役でも、スーツのボタン留めながら玄関から出てくるあたりな…
ブラックコメディだとしたらこれをユーモアとできるそのセンスがもはやおもしろいかもしれないとおもった おとぎ話調にまとめてる風なのもめちゃおもしろい、ぜんぜんそんなわけない ずっとワイルドなバイオレン…
>>続きを読む命を弄んだ結果に誕生した兄弟たちが、たくさんの子供たちと幸せな空間で、命は命だから、というナレーション、これを皮肉と言わずになんという…
設定おぞましいのに、なのにあたたかい気持ちを持たざるを得ない…
【アナス&マッツ流ダークな「命の讃歌」】
奇才アナス・トーマス・イェンセン監督、怪優マッツ・ミケルセン。
「フレッシュ・デリ(2003)」では疎外された者たちの和解と再生。
「アダムス・アップル(…
なんか覗いちゃいけないようなものをずっと観てるような居心地と気味の悪さ
こんなキモいマッツを観れる映画もなかなかないからマッツファンはみんな見るべき
どんなにモテない奴でも種族生存本能?があるの切な…
なんか独特な顔してるなー、まさかな、と思いつつ、父親の設定が入ってきたあたりで、映画のタイトルを思い返す。
理性と本能のうごめき、ひょっとしたら胸糞映画に終わる設定が、コミカルで秀逸でおもろしろかっ…
本当に酷い!けどなんだろうこの満足感は。
この監督の作品いつもこうで怖い。
途中までこの作品登場人物95%が狂っててどうなってしまうのかと思ったけど、クレイジーが加速してなんかまとまった。怖い。
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