YouTubeのレビュー動画を見て、不死身の浪人が主人公という設定に関心を持ち視聴。ということで原作は全く知りませんが、娯楽作品として十分に楽しむことが出来ました。キャストも豪華です。血しぶきとかが…
>>続きを読む原作は未読です。白黒からスタートして大勢の敵相手の殺陣は良かった。キムタクの万次が不死身なので生死を賭けたヒリヒリした戦いはあまり感じられない。斬って斬られて刺して刺されての血みどろの戦いはこれはこ…
>>続きを読む映画と現実は比較してはいけないがどうしても不自然な点が多くて気になってしまう。
しかし、構成上そうしないと先に進まない部分が多い。
終着点が決まっているため飽きやすい内容になりがちだが脇役もキャラが…
原作未読での鑑賞。一度観たことはあったが、キムタクと市原隼人しか記憶になく今回豪華キャストだった事に気づいた。
全体的にぼそぼそ喋る人が多くて聞き取れないことがちょっとストレスだが歳のせいなのか?
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「割り切って楽しもう!…的な作品」
映画の約7割程度がアクションシーンでしたね。殺陣に関しては満足というより、ボリューム的に「お腹いっぱい」になる作品でした。そしてストーリーは…もう、どうでもいい…
またやってくれたな、三池監督。
さすが評判良くなかっただけのことはある。
沙村広明の人気漫画を映像化。
アニメも良かった。
今回の実写化は、物語の重たさも非情さも全て軽くなっちゃってた。次から次…
殺陣がたっぷりのエンタメ時代劇で楽しめました。
原作は未読。
殺された妹の面影を感じさせる少女に親の仇討ちの助けを求められた不死身の人斬りのお話。
殺伐とした中にどこか哀愁を感じさせる雰囲気と漫…
親仇である逸刀流に復讐を誓う浅野凛と不死身の身体を持つ万次、逸刀流の党首である天津影久、逸刀流を潰そうとする江戸幕府が三つ巴で交わる物語。
同名漫画の実写化。
血みどろ臭い雰囲気は最高でした。た…
(C)沙村広明/講談社 (C)2017映画「無限の住人」製作委員会