ボクの妻と結婚してください。のネタバレレビュー・内容・結末

『ボクの妻と結婚してください。』に投稿されたネタバレ・内容・結末

[Story]
数多くのレギュラー番組を抱える売れっ子の放送作家・三村修治が、世の中の出来事や日常で抱えた好奇心、時には辛いことなどを"楽しい"に変換しながら、お茶の間に届ける番組制作に携わっていた…

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彼なりの遺された家族への楽しい未来の提供計画ではあったが、放送作家が身に染み付いちゃった男の生き様と死に様でしたな。でも凄いと思う、自分があんな絶望的な状況の中であんな事を考えることができるなんて。…

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泣けるとオススメされたので見た。
結論国内TVドラマの延長であり映画としての評価は低い。

まず前提結婚が幸せで温かいものであるという前提の上にそびえ立つ映画だった

それと全体的な劇画風の演技など…

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吉田羊が原田泰造に頭下げてお願いしに行く場面からがなければ陳腐な作品で終わっていた

織田裕二はもっと芝居上手かったはずなのに一体どうした??
明らかに病人には見えなかったのは残念


最後の語りの…

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つまらなくはないですが、主人公が独りよがりに感じてしまいます。男ってほんと勝手だよな!的な。
最初は何やってるんだろって空回り気味な主人公だったけど、その行動力に感服!

最後が優しい嘘だったな〜って感じで好き。

無理矢理離婚理由を考えて色々言っても本当はそんな不満なんてなくて奥さんが大好きだから内容がぐだぐだなの見て泣いた。

そして泰造が良すぎるーっ。
これでくっつかなかったから良かったけど、くっついちゃ…

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タイトル通りの物語だと思いながらも、もっと現実的なマトモな話に行くだろうと予想しながら見ていると、本気で妻とお見合いさせる織田裕二こと修治、放送作家だからってそれは無い無い…と。なんて無謀な計画。

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自分が死ぬからって新しい旦那を見つけようとする人やばいと思ったら、それに乗ってくのもやばいなと思ってたら…よかった、死にそうな旦那をみてその企画にのろうというよくできた奥さんだった

奥さんが強かっ…

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2025年1月、j:comで視聴。

いくら何でもそりゃないだろ…仕事の楽しさを自分の人生の終わりにも適用して周りがめちゃくちゃ巻き込まれてる。私も奥さんと同じ、話し合いができないなら一緒にいる意味…

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