とっても古い作品。
オランダの雨の風景☔
なんてことない記録映像なんだけど、ずっと見ていられる。
ゲリラ豪雨は嫌だけど、こういう雨は好きかな☂️
オランダ、アムステルダムへ行きましたが、平地で…
このレビューはネタバレを含みます
今日のショート①
1929年のオランダの作品。
「雨/rain」というタイトルだけど、晴れ間からスタートする。
徐々に雲行きがあやしくなり、ぽつぽつと雨が降り始める。
ギターのリズムもメロディも雨…
セリーヌの詩やヴァルパライソにてなどで知られるヨリスイヴェンスの代表作。1920年代のアムステルダムで雨が降る日の話。
タルコフスキーが今作をお気に入りの映画として挙げていたので鑑賞してみましたが…
雨という自然現象を映画はどのように掴みとることができるのか、あらゆる方法で試みる。その有り様がなんとなく『北斎漫画』を思わせた。
雨とは雨が降っていない状態にも含まれている。雨の降る前の太陽が曇り…
これもたぶん当たり前の話なんでしょうが、現実の14分間では、我々の目で見えるのは同じ場所からの同じ世界だけであり、せいぜいできるのは歩き回って見えるものをちょっと変えるくらいですが、映画を見るとき、…
>>続きを読む古い映像で当時の街並み観るの大好き芸人
雨が降ってる街のショットってあんなに種類豊富に撮れるんだな 昔の機材で雨の中撮影するの大変そう
なんか当時のアメリカとかドイツとかの映像と違って、若干落ち着い…