始めは正義のために、真面目で素直で…
とかなくて始めからやったいることに意義などなく間違っている。
数字上の摘発数を増やすことで本当になにか抑止力になったりするのか、警察良くやってるねと一般市民が…
諸星というエネルギーのある人間は方向を向けた先で大きな成果をあげる反面、間違った方向になるととんでもないことになるというのがよく描けていた。
覚醒剤をやっていたためか、ひたすら「正義の味方悪を正す…
警察のイメージダダ下がり映画
成果を上げるためなら手段を選ばない男
あまりにも真っ黒、本当に無茶苦茶なことをやってて面白い
危ない橋渡るのが当たり前になってどんどん追い詰められていくし、取り乱す…
点数稼ぎのために行われた、自作自演の拳銃の押収、覚醒剤の密輸、使用。実際に起きた北海道警最悪のスキャンダルを描くノワール映画。
組織ぐるみの大犯罪なのに、服役した刑事は一人のみで、他の幹部たちは減俸…
北海道警察で実際に起きた「稲葉事件」をモチーフに、若き刑事が警察組織の中で次第に犯罪へと踏み込んでいく過程を描いた作品である。柔道の腕を買われて刑事となった諸星は、成績を上げるために裏社会の人間を情…
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