シリーズ2作目。前作より陰々滅々とした重厚な作り。登場人物全員救われない。カールの無鉄砲、破滅願望っぷりに拍車が掛かり頼もしさより心配が勝る場面多々。そこにアサドの温和な人柄が調和され安心する、より…
>>続きを読む救いのない北欧ミステリー
今作も見応えあり
アサドがんばってカールをフォローしていらのえらいカール難しすぎる
キミー…
20年間罪と孤独に耐えてきたのよね
愛も傷も深すぎてもはやカールの言葉が届…
『特捜部Q檻の中の女』から続く2010年代のシリーズ4部の中の第2弾、前作よりもストーリー性が厚い、
人間関係もかなり面白いので是非前作から観るのをオススメする、
本作は犯人探しの要素はほぼ無く…
このレビューはネタバレを含みます
これだけU-NEXTの配信になくて、見れなくてぴえんとなっていたんですが、持つべきものは映画好きの友達ですね。DVDを貸してくれました。
ってなんかAmazonプライムに入った!?
なんでコレだけ…
シリーズ第2弾。
今作はキミー役の2人が、
素晴らしかったです。
大人のキミー役のダニカさんは
何度か別のドラマで拝見したことがあって
印象によく残っています。
カールとアサドの相棒コンビにも
着…
シリーズ2作目
今作もしっかり重くて良かった。
真相わかるほどしんどさが増していく事件を気合いで解決していく。
前回に増してカールめっちゃ嫌だ笑
カールが上司とか同僚だったらストレスで死にそう。
…
「1994年双子の兄妹が惨殺された。20年後解決されなかった事件を調べるうちに、謎の通報してきた女の存在が浮かび上がり、助けようとするが…」90点
主人公カールは、必死に助けようとして、キミーは一…
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