ぼくは明日、昨日のきみとデートするの作品情報・感想・評価・動画配信

ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016年製作の映画)

上映日:2016年12月17日

製作国・地域:

上映時間:111分

ジャンル:

配給:

3.7

あらすじ

みんなの反応

  • 切なくて苦しくて、号泣した
  • 原作がやばくてめちゃ泣いたから映画も見た
  • 設定が不可解やけど、それはさておき切なすぎるぅぅぅ
  • 小松菜奈が可愛い。。。切ない
  • 時間が逆を理解するのに最初ん?ってなったけど、見てたらちゃんと分かりやすかった
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

終始、どういうこと?が消えなくて他の感想にあるような泣けるまで到達できませんでした。

彼は赤ちゃんから普通に歳を取り、彼女は若返っていく世界?
でもお互いの5歳で助け合っている…ん?

back …

>>続きを読む
2.5
山田裕貴さんの登場が一瞬で、清原果耶さんがまだデビューしたてぐらいが初々しい。
4.0
『ベンジャミンバトン』的な
逆行のワンアイディアの恋愛映画
最後に女性側から物語を
振り返るのは良かった
「なるほど、そうゆう表情なのね」
って納得できた
yr-t
4.0
真相が分かった時は切なくて苦しくて泣いた‥🥲
back numberの主題歌がいい
Grace
-
昔、萩尾望都先生の漫画で、似た感じのストーリー読んだのを思い出しました
題名は失念……
出会ったその日が最後の日……みたいな

今では音楽を当たり前にデータ配信で聴く時代になったけれども、それより前の音楽媒体ははMD、CD、そして更にその前はカセットテープだった。

まずは時間の長さや聴きたい曲に合わせて、メタルやハイポジな…

>>続きを読む

最初はただの恋愛映画だと思ってたのに、全部わかってからが切なすぎた🥲

同じ時間を過ごしているはずなのに、ふたりにとっての時間の意味が違うのが苦しい。
一緒にいられる時間が限られているからこそ、何気…

>>続きを読む
5.0
このレビューはネタバレを含みます

公開から何十回と観ている大好きな作品。
ロケ地である京都のカフェなど何回も聖地巡礼をした。原作もボロボロになるまで何回も読んだ作品。

二つの世界は時間の流れる方向が違う。
5年に1度、月が満ちて欠…

>>続きを読む
shxx.
4.2
途中理解できないところはありましたが、最後はとてもいい終わり方だと思いました。

動画配信で映画「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」を見た。

2016年製作/111分/日本
配給:東宝

福士蒼汰(南山高寿)
小松菜奈(福寿愛美)

三木孝浩監督の作品は、
アキラとあきら(2…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事