「世界は愛で満たされてた」
泣かせようとしにきてるなーとは思いつつ、ついつい切なくなって、ジーンとなっちゃいました。特に、濱田岳演じるツタヤとの友情は、映画好きとして、かなりブッ刺さっちゃいました…
不思議なストーリーだけど、「もしも…」と自分も考えてしまう、ジーンと胸が熱くなる良い作品だった
電話も映画も、消えてしまったら付随するたくさんの思い出も消えてしまうなと色々考えてしまった
映画好…
佐藤健くんのアクションも素敵だけど、こういう煮え切らない優しい役も好きだわ。人は病気で死ぬわけじゃないけど、余命宣告されたら、それはやっぱ色々と思い巡らすだろうと思う。でも、事故で突然命が終わるのは…
>>続きを読む映画公開された時
原作読んでた
その頃って
映画にハマりだした頃で
何も感じてないというか
数だけ観てたって時期で
原作も映画化作品だし
読んでおこうくらいな感じで
今回改めて観て
すごい考えさ…
きっと川村元気の原作ならもっと良かったんだろうな
テーマは好き、この世で好きだったものはなんだろう、死ぬとわかった時に誰とどんな話をしたいだろうと考える
PVみたいになっていてやや厚みに足りない印象…
「いろんなものに感謝していこう!」と思わせる映画。久しぶりの再視聴。
余命宣告を受けた主人公が、周辺にあるものを消すことによって余命を伸ばす。「なにかを得るためには、なにかを失わなければならない…
「猫」がタイトルに入ってたので、鑑賞。
少し説教臭く感じてしまって(反省)、自分はあまりハマれなかったけど、良い映画だと思う。
自分の寿命と引き換えに何かが失われるだけでなく、それにまつわる人との思…
映画『世界から猫が消えたなら』視聴完
2016年公開
突然余命宣告をされた青年が、大切なものと引き換えに、悪魔から1日分の命をもらう。
大切な“もの”と引き換えたはずが、大切な“ひと”も思い出も…
永井聡
佐藤健
宮崎あおい
小林薫
全ては繋がっている
もしも〜なら
トレードオフの世界線
記憶の対象
生まれた人間の致死率は100%
感謝する事に躊躇っている余裕はない
生まれた時に自分は泣き周…
(C)2016 映画「世界から猫が消えたなら」製作委員会