なんちゅう馬鹿げた設定の映画だ(笑)だけど同時に何だか笑ってはいけないような重たい問題を孕んでいる気がした。
まずは純粋に笑った!あのゾンビがあればどこでもサバイバルできるじゃん。腐敗した死体だか…
孤島に遭難したハンクは、同じ孤島に流れ着いた、一人の男性の死体と出会う。死体はただの死体ではなく、十徳ナイフ(スイス・アーミー・ナイフ)ばりに色んな能力を発揮してハンクを助ける、不思議な存在だった。…
>>続きを読むはじめの数分で笑い転げた。なにこれ
スイス・アーミー・ナイフかぁ
サバイバル中にも関わらず遊んでるのみて思い出す「私たちはパンだけでなく、バラも求めよう。生きることはバラで飾られねばならない」
…
無人島で自殺しようとした青年ハンクの前に死体が流れてきて、彼はその“超便利で喋る”死体メニーと共に無人島を脱出しようと試みるが…ダニエル・ラドクリフが死体役を演じたことで話題にもなった作品。
奇想…
2026年8月13日キネカ大森名画座にて初鑑賞。『ザ・ピーナッツバター・ファルコン』と2本立て鑑賞。
人は一人で生きられないのか一人で生きられるのか。
鑑賞中にずっと爆笑問題田中裕二のことを考え…
オナラでジェットスキーしたりチンポをコンパスにしたり、もうずっと低俗だしキチガイなんだけど、個人的にはかなり好き。
ストーリーもかなり秀逸で、ところどころゲラゲラ笑えるシーンありつつ、急にシリアス…
海を舞台にしたコメディかと軽い気持ちで観たら、観終わって哲学を感じて軽く戸惑う。
嘘だろ〜⁈と思える奇想天外でジョークのような描写が続くのに、段々と芯を突いてくる感覚。
死体を使って「生」を描く…
Ironworks Productions, LLC.