文学と愛と死は、なんてよく合う組み合わせなのだろう…
そして酒とドラッグと音楽も、どうしてこんなにもオシャレに映るのだろう。
邦画でも少し前に、中原中也と泰子と評論家 小林の三角関係を描いた「ゆき…
てっきりルシアンが何も知らないアレンを自分色に染めていくのかと思いきや、ルシアンが魔性で、かつての男との痴情のもつれやらなんやら…
ナイフで掌を傷つけあって傷口ぐりぐりするシーンとか、女の子と図書館…
自由奔放で破滅的な彼にハマっていくお話。
まずデインハーデンの顔良すぎませんか????
アメスパで初めて知ってからずっと気になってて、キルユアダーリンに出ていると知ってやっと観ました。とてもよか…
全体にお耽美だしルシアン美しいし映画全体の雰囲気は好きなんだけどルシアンの試し行動が酷すぎてお前このーーーっ!!!という気持ちになる…
早く見捨てろそんな男って後半ずっと思ってた
あとアレン思って…
全体的に表現の仕方が文学的で難しかった。でも美しい。美しくて苦しい。でデインデハーンが美しすぎる。図書館のシーンでアレンを見つめるルシアンの表情が吸い込まれそうなくらい綺麗だった。そりゃ皆好きになる…
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