ロモキノ自体が手回しカメラという特徴上腰に構えて撮影するから必然的に地面が近くなり、下向きの画角になる。そして枚数的にフィルムの72ぐらいのリズムで切り替わる映像。だから頑張ってカウントして見ている…
>>続きを読むアピチャッポンが撮る「記憶の断片」
タイを舞台に、白昼夢のような日々の光景が広がる。感覚としてはまさに「夢」で、類似する作品に挙がっているから名前を出すけどジョナス・メカス感強し。
これは短編で…
mubiによるLomokino(手回しフィルムカメラ)プロジェクトなのかな?
アピチャッポン先生がLomokino撮影にチャレンジした的な実験的短編です。
※Lomography「LomoKino…