アタック25!ピンクレディ♪
昭和の単語もいいね。
母と娘の愛のお話。子どもは10年でこんなに大きくなる。改めて変化の大きい時期だなぁと感じる。その期間見たかっただろう。
娘の成長が素敵。思春期も…
小学生の娘と息子を残して病死した母親が20歳になるまで誕生日にバースデーカードを父親に託したお花
「物語は一つじゃないの、たくさんあるの、その分だけ主人公が必要なのよ、のんちゃんの人生にはのんちゃ…
幼少期に母を病気で亡くし、その後毎年誕生日に母からバースデーカードが届くファミリーストーリー。
アタック25そのまま出てくるのはびっくり。
自分が自分の人生の主人公だから、好きなように生きていいん…
吉田康弘
橋本愛
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山形出身ですが、青春の頃に腐るほど聴いた“ゴイステ”と“銀杏BOYZ”が効いています
「アタック25」⋯今はBSで観れるそう。ユースケ・サンタマリアと草彅剛の「『ぷ…
物語の数だけ主人公は必要。自分の人生の主人公は自分。毎年の誕生日に届く死んだ母からの手紙。最初は嬉しかった手紙も行動を束縛する内容に次第に嫌気が差す。想像出来ない未来の相手に手紙を書く事は困難を伴う…
>>続きを読む◆あらすじ◆
紀子は内気な少女で母の芳江を強く慕っていたが、10歳の頃に芳江は病気で亡くなってしまう。芳江は子供たちが20歳になるまで毎年バースデーカードを贈る約束をしており、紀子は毎年、母からのバ…
10歳の時になくなった母親から20歳の誕生日まで毎年バースデーカードが届くというお話。あらすじを聞いただけで泣ける話と想像できるが、母親からの手紙をきっかけに母親の友人とその娘との出会いがあったり、…
>>続きを読む(c)2016「バースデーカード」製作委員会