会社の人に勧められて鑑賞。花金に見て良かったと思うぐらい泣けた。良い人だらけじゃなく、残酷な人間もたくさんいて…それなのにリンコの日常は美しく感じてしまうぐらい洗練された物腰が素晴らしかった。重いテ…
>>続きを読む本当にいるかなと思う程、ひどい態度や言葉を使う人達が出てくるけど、きっといるんだろうなと、りんこさんの強さや直向きさの奥に感じる。育児放棄してしまう親を選んだり、自分を傷つける道を選んでしまう子供の…
>>続きを読む優しさがたくさん詰まった作品でした。
リンコさんのお母さん。自分を受け入れてくれて、当たり前のように接してくれておっぱいつくってくれて。もうここでまず涙が溢れました😭
1番近くにいる人が味方でいて…
りんこさんの母親みたいに子供を受け止めれる母でありたいと思った。
トランスジェンダー関わらず、社会の中で傷つくことは多いからせめて家族だけでも味方でいたい。
りんこさんも愛情に満ちた人だし、とも…
生田斗真の美しさ。
トモが友達のママにスーパーで
洗剤ぶっかけるシーンで
引き込まれた。
リンコの母親のように
自分の息子のいちばんの味方で
いるには大きな愛と母性が必要だと思った。
私もそうい…
人を大切にするってどういう事なのかを考えさせられた。
リンコさんの繊細なところや優しいところも好きだけど、たまに男が出るところも好き笑
リンコの胸を触るシーン、偽物の胸と本当の母親の愛が欲しいト…
トランスジェンダーのリンコを中心に、育児放棄されているトモ、そしてマキオの3人が一緒に暮らすことになるけれど、ただ「温かい家族の物語」で終わらないところがよい。
リンコがトモにご飯を作ったり、髪を…
「彼らが本気で編むときは、」製作委員会