花芯の作品情報・感想・評価

「花芯」に投稿された感想・評価

Mari

Mariの感想・評価

3.1
愛が無ければ、お金を払うか。なんだか、寂しくて、残酷で。女って何。女の幸せって何。個性とか、その人が決めるのは、時代なの、着物が、色っぽいけど、本当に好きな人としたらどうなるのと、旦那に言う。旦那もかっこいい役者だね、やはり、いつも、孤独感が寂しいね、みんなそうなのかもな。
遣都くん目当てで観たけどダメだ、、モヤモヤしかしねぇ。私女だけど主人公全然理解できん。愛がなくても〜〜のとこそれ言うんかいっっ今それ言うんかいっってなった。
雨宮さんが不憫でならない。
体当たりなのはよく分かった。
個人的に一番良かったのは壁ドンならぬ襖ドン遣都くん。ドンどころじゃなかったけど、、
おっさんずラブ観て癒されよ、、
村川絵梨さん初めてみたけど演技上手やし身体がめちゃくちゃ綺麗
不憫な役の林遣都すきなんでよかった
なーこ

なーこの感想・評価

2.9
林遣都目当てで鑑賞。

林遣都がイケメンということ以外何も共感できない作品だった
disney

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3.3
女の人が強い。自由。こんな結婚は辛いし、誰も幸せじゃない。。
がみー

がみーの感想・評価

3.1
結婚して子どもが出来て幸せな家庭の奥さんのはずなのに…林遣都の旦那さんが普通にいい人だし一途で可愛らしいし不憫でならなかった…🤤主人公あの性格だといつか男に殺されるんじゃなかろうか…騎乗からのシーンサイコパスかと思ったわ🤤文学的な台詞回しとかは好きだし俳優陣良かった。 https://t.co/EUAj6ysXkw
園子に共感できそうでできない。
園子の夫が哀れで見ているのがつらくなる。
この女性はこのあと人を本気で愛することができたのだろうか、という思いにかられる。

村上絵梨さんは、自分の欲望のままに動く身勝手だが不思議な魅力を持つ園子という女性を、艶っぽく見事に演じていた。

どんなに想っていても、愛されずに嫉妬に狂う夫を演じた林遣都さんもよかった。初めて交わるときの慣れてなさ感、そして妻に相手にされない屈辱や悲しみでいっぱいの表情、繊細な心のひだを丁寧に演じていて思わず見入ってしまった。
フライ

フライの感想・評価

2.8
この時期の女性にとって意思が強ければ強い程生きづらかったのだと思う。結婚に自由意思はないので結婚相手とのsexは体と心の反応の違いに戸惑いを感じたエロスがいい。
結婚相手と不倫相手との心の変遷、身体の反応は見もの。
内容的には余り気持ちのいいものではなかった。
もちこ

もちこの感想・評価

2.0
瀬戸内寂聴さんの記事を読んで
ちょっと興味を持ち鑑賞

↓〔記事〕
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15651828/


感情と肉体の折り合いを
うまくつけられないのに
ある意味、実直で
それ故 誰かを傷付けてしまう…

そんな風に受け取りましたが
本当の所はどうなのかなぁ


愛されたから
愛せるわけではないというのは
なんだか分からなくもないし

誰かを愛せた方が
生きる喜びが得られるのも本当で

けれど人生のいつに
そんな風に思える人と
出逢えるのかなんて誰にも分からない…

幸せって何かなーと考えてしまいます
MK

MKの感想・評価

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「愛があるから感じるわけじゃないのよ」
恋愛ドラマのように好きな人と結ばれればハッピーエンド、なんて事は現実世界ではありません。愛と肉体は別物なので、それぞれに異なる努力が必要です。この映画、というか原作は、女性の体のセックスにおける変遷を女性目線で描いた稀有な作品です。何事も鍛錬あるのみなので、浮気も修行のうちと言えるかも。
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