ひるね姫 〜知らないワタシの物語〜の作品情報・感想・評価

「ひるね姫 〜知らないワタシの物語〜」に投稿された感想・評価

公開初日の三本目
友人と映画館へ

しかし自分たちの他には誰も居なくて不安だったのを覚えている
Ay

Ayの感想・評価

3.0
寝てた。つまらない。
「東のエデン」シリーズのファンであるだけに残念。
Altiris

Altirisの感想・評価

1.5
このシーンいるのか?という場面が多く無駄に長い。
ぶっちゃけ夢パートはなくても良いような気もするがまあSFなので。
主人公の能天気さ加減にイライラはつのるばかり。
XmasStory

XmasStoryの感想・評価

3.0
あまり期待してなかったけど案外楽しめました。高畑充希さん江口洋介さん他、役者さんの声も悪くないですね。ずっと渋くてあのいい声ここまできてるのに思い出せないってなってたら古田新太さんでした素敵。

いろんな要素が絡み絡んでなんやかんやハッピーエンドだったしパシフィックリムやカリオストロの城的な要素に技術者サポートもあり盛りだくさんなのにあまり残らないのが残念ですが。
yuri

yuriの感想・評価

2.1
よく分からないまま終わった感が否めない。

ファンタジーの世界と現実の世界が繋がっていて、交互に入れ変わるだけでも置いてけぼりになりそうなのに、後半にかけて意味分からない感が加速していきました。

2020年東京オリンピックでの自動車が自動運転に出来るかうんぬんの話が、現代ロボットvsファンタジー怪物みたいになってきてポカーンだった。混ざり具合がどんどん1つになってきたのも分からなかった。


私が頭悪いのかもしれないけど、分からないところが多すぎた。それでいて長いので、途中で止めようかと思った。高畑充希ちゃんの声とモリオとラストシーンが良かったです。

アニメだからこそ出来る表現があるからこそ、アニメ作品って難しいんだなって思いました。
夢の中の自分、亡き母、現実の自分。ミスリードと種明かしのタイミングが絶妙。
Pudding

Puddingの感想・評価

2.0
2019年初鑑賞映画。

青春、近未来SF、ファンタジー、ロボット、家族ドラマ、サスペンス。たった2時間でこの情報量は見ている方がパンク寸前。

更に現実と夢の境目が曖昧な為、乗り切れなかったのが、正直な感想。
かしゅ

かしゅの感想・評価

3.0
つまらなくはなかったものの、ふわっとしてて最終評価は3くらい。
とりあえず最後まで見続けられた。
そういうオチなのねーって感じ。エンドロールが一番よかったです 笑
高畑充希ちゃんの声は方言かわいいし、お父さんの江口さんの声は渋かっこいいしで、そこはよかったかな!ストーリーはあっち行ったりこっち行ったりでちょっと置いてけぼりの気分になりました。エヴァ感ありました。
というかあんなタブレットで操れてることについていけなかった。その魔法のタブレットどうやって作ったんだよ。みたいなね。
デスノートみたいに手書きだったらまた違った印象になったかもしれないな。
ゆみ

ゆみの感想・評価

3.5
近未来といっても近すぎて、ほぼ現代作品。
よくある身内の確執を、ファンタジーとポップさでアニメに。可愛らしく、強い。そんな女の子が主役で、キラキラしていました。
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