
ソニーが関わっているだけあって映像は綺麗。ところどころに出てくる日本語が嬉しくなる。
レプリカントに対する言葉遣いが妙である。
レプリカントも「自分は特別かもしれない」という幻想を描くのが面白い。
…
SF系近未来なのにとても叙情的なシーンや余白が多く何度かこくりこくり💤としました
が、はっ👁️👁️と目覚めて巻き戻さなくていい時間の流れでした
『ここで、ハリソンフォードだす😃?いる?』て見てたん…
このレビューはネタバレを含みます
kは最期ジョーとしてその生涯を終えた。そんかかんじの終わりでしたね。
レプリカント
AIの彼女、ジョイ
鉄屑の街
木が高価
ブラックアウト
失ったデジタルデータ
昔の永光の名残の街
そこに、住む老…
このレビューはネタバレを含みます
Kとしてのアイデンティティを探すSFアクション。「俺は何者なんや」を2時間半かけてやる映画。
映像はバケモン。砂漠のオレンジ、廃墟のブルー、謎のカタカナ、ずっと絵になってる。
ただ長い。2.5hは…
このレビューはネタバレを含みます
前半半分見て、ブレードランナー1ではないことに気づき旧作を見て、後半を視聴した。
映像は綺麗だし色も画角も美しくてよかった。
主人公がライアン・ゴズリングで幸薄儚い系で独特の魅力があった。
最後の展…
このレビューはネタバレを含みます
世界がライランド・グレースに狂ってる中、「そうそう!これなんだよ!これがライアン・ゴズリングなのよ!!」と思い出させてくれる最高の哀愁漂うライアンが見れる映画。
まぁ、ベストはDriveなんだけど…
凄かった……
みんな自分の人生の主人公であり
だけれども誰もが世界という舞台の上では脇役で
この社会、ひいては世界は過去と現在のそんな人たちの集まりで出来ていて誰かひとりだけの力では動いていない…