2036:ネクサス・ドーンの作品情報・感想・評価

「2036:ネクサス・ドーン」に投稿された感想・評価

GTtrisた

GTtrisたの感想・評価

3.3
「ウォレス社」
無料で見れるのが申し訳ないくらいの緊張感とキャストの豪華さ
2049への期待が高まる〜
ブレードランナーの深ーくて広ーい世界ってもんが伝わって来ん。
短くてももっと詰め込めたんじゃない?
こっちもBlu-rayで🙋

これはリドリーの息子ルーク・スコット監督作品!

短編ながらジャレッドレト出てるやん✨

ジャレッドレトは製造者💥

″スーサイドスクワッド″でジョーカー演じてたとは思えんくらいの演技力!

両者とも怪演✨
1982年のブレードランナーの舞台である2019年からブレードランナー2049の間の出来事を描く、3本の短編の2本目

ウォレス社が新世代のレプリカントを開発していいか?と根拠を言ったり、2019年のレプリカントと違うという証明をしたりするそれだけの話

物足りなさがすごいあった

ブラックアウトと同じくスコアなし
前作と『ブレードランナー2049』の30年間を短編で何が起きていたかを3部作形式でつくられてます

これはその3部作のうちの2作目になります

ウォレス(ジャレッド・レト)がなんと新しいレプリカントを!
自慢したいらしい

1回目
はにゅ

はにゅの感想・評価

3.6
結合の夜明けとでも訳そうか。
ジャレッドレトが好きすぎて短編作っちゃったよ感がある。ただ淡々と喋るだけなのに、ものすごい悪役感があってカッコいい。
りたお

りたおの感想・評価

2.7
ジャレットレトの存在感。
もっと観たい!て思った。そんで音楽がドゥニヴィルヌーヴっぺー感じだった。

ドクターストレンジのおっちゃんいた。
前作ブレードランナーから、ブレードランナー2049までを描く短編3作のうちの1作。
大停電事件よりレプリカントが再生産されたいきさつを描く。
2049の後鑑賞。
この男、焦らずじっくり待てる策略家って感じですね…( ̄◇ ̄;)
それにレプリカントを天使って呼んでるみたいだけど
天使殺してますやん…
神になりたがる男だけど悪魔かよ…
レプリカント製造を認められたのは実力ではなくて脅しだったのか…
あおい

あおいの感想・評価

2.3
『ブレードランナー』の後日譚で、『ブレードランナー2049』の前日譚その2。リドリー・スコットの息子: ルーク・スコット監督の短編です。

短いながらも緊迫感があり、ブレードランナー史の中でも大事な出来事になりそうな予感。。
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