ブレードランナー 2049の作品情報・感想・評価・動画配信

ブレードランナー 20492017年製作の映画)

Blade Runner 2049

上映日:2017年10月27日

製作国・地域:

上映時間:163分

3.8

あらすじ

みんなの反応

  • ゴスリングの演技が世界観に合っていた
  • ストーリーが予測できなかった
  • 建築や瓦礫などのディテールが素晴らしかった
  • テーマが「人間らしさとは?」で、哲学的な物語が楽しめた
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『ブレードランナー 2049』に投稿された感想・評価

前作が面白すぎたから自分の中で期待度が上がりすぎてた。その中でもドゥニ・ヴィルヌーヴらしさが出てたり、映像美がとんでもなかったりと良かった。ジャレッドレトがメロい

2026 24作目
Tac
4.2

ブレードランナーという巨作に続くのは大変なことだろうけど、あくまでヴィルヌーブスタイルを見せつつ、魅力的な作品に仕上げただろう。
最後の戦いにそこまで感情移入できなかったが、この世界観に浸れてとても…

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3.6
前作が良すぎたからあー…って感じ。でもこの世界観やっぱ好き!違和感なかったから監督が違うことを見終わって知った。ずっと天気悪くて逆におもろい。エマネーターの起動音好き。
k
3.5
Kの怒と哀がめちゃ良い

世界観大好き
ジャレッドレトの神々しさなんなん。
一作目が良過ぎたのでチョット期待ハズレでした。
アナデアルマス可愛いすぎる。
このレビューはネタバレを含みます

遺骨を発見したので調べてみると、出産経験のあるレプリカントだった。
ブレードランナーのK(ライアン・ゴズリング)は社会混乱を防ぐために生まれた筈の赤子の抹殺を命じられる。
ヴォレス社もまた誕生した個…

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5.0
単純にライアンゴズリングが好きで、ブレードランナーも好きで、好きと好きが重なって、最後切なくて泣きました。。

うーん。あんまり刺さらず
初代から続けて観たんだけど、よくある続編の失敗パターンを煮詰めてるような感じ
SFの世界観も現代だとわりとある感じだし、
主人公の視点も、途中で前作主人公と混じってしまって…

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◯アマプラ紹介文
2049年、LA市警のブレードランナー“K”(ライアン·ゴズリング)はある事件の捜査中に、人間と人造人間《レプリカント》の社会を、そして自らのアイデンティティを崩壊させかねないある…

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pherim
4.1

ドゥニ・ヴィルヌーヴはその触感にこそ表現の本核があり、物語や演技演出などの表層はこの表現性の媒体でさえあれば良い。というのが初期作以降ヴィルヌーヴ映画に触れるごと深まる観想で、本作も期待を存分に更新…

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