前はこういう静の中の機微的を愉しむ系
淡々としたテンポや、家族を題材にした映画がなんとなく苦手だったけど
歳をとったせいか心に染みるようになった。
何年経っても親は子を亡くした悲しみは癒えない。父…
会話のテンポが小気味良い。クスッと笑えたり、誰かの一言で急に気まずくなったり、親戚や家族の集まりであるよなーと思える場面がたくさんあった。観にきていた人たちもおじさんが多かったからか、時折笑い声が聞…
>>続きを読むムチャクチャ面白かったな。マジでビックリした!「台風だし、観ようかどうしようか」とか思ってたんだけど、これは観て大正解だな。ビックリするぐらい面白かった。
というわけで、今日も今日とて国立映画アー…
是枝裕和監督特集Vol.6「家族という名の埋められない溝」
長男の命日に両親が暮らす実家に、姉家族と次男家族が集まる。母親と娘は料理の支度をにぎやかにしている。そして皆が集まる。是枝は家族ドラマ…
なんて事のない普通の家族の
夏の日を淡々と描いてる
樹木希林さんの
さりげなく意地悪な感じが上手い
姑だったら嫌だけど😸
歩いても歩いてもは
あの歌詞の部分か!と
笑ってしまった
ご飯がひたすら美味…
こういうのをずっと観ていたいんだ。
おばおじいちゃん家は、おばあちゃん家だし、でも私はちゃんとおじいちゃんの愛情を知っているよ。
私の大切な2人みたいにデコボコだけど、ちゃんとそこに生活がある。みん…
(C)2008「歩いても 歩いても」製作委員会