ミス・レプリゼンテーション: 女性差別とメディアの責任の作品情報・感想・評価

ミス・レプリゼンテーション: 女性差別とメディアの責任2011年製作の映画)

Miss Representation

製作国:

上映時間:85分

3.9

『ミス・レプリゼンテーション: 女性差別とメディアの責任』に投稿された感想・評価

日本の有名なフェミニスト・社会学者上野千鶴子による「セクシィ・ギャルの大研究―女の読み方・読まれ方・読ませ方」という本では、広告の中に女性の体を利用した性的メッセージをしのばせ、消費者に購買意欲を掻…

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3.5

【誤って女性性を伝えること】

ネフリにて。アメリカ産2011年の、メディアの加害者責任を追ったドキュメンタリーですが、ネフリで配信始まったのは2018年らしく、明らかに#MeToo運動の影響でしょ…

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a
4.0
このレビューはネタバレを含みます

昔の記録。


マスコミやエンタメなどのメディアにおける「誤った」女性の表象について、どこがどのようにどうしてダメなのかを説明してくれる非常に分かりやすくて勉強になるドキュメンタリー。

とってもオ…

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課題で観んなんかったので。

日本にも同じこと蔓延ってるよね。
これが昔の作品にも関わらず、今も同じことたくさん起きてる。
最近もどっかの新聞が「百合子のお願い 電気消して」とかやってたよね。気持ち…

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このレビューはネタバレを含みます
ここのレビューを参照すればわかるけど
フェミニスト御用達の映画
あなたがダイエットやバストアップの広告に不適切だと思ってるなら見たらいいんじゃない。
頭おかしい奴ばっかだなマジで
あり
4.0
気にしてるつもりだったけど、意識に上らないあらゆる偏見に気付かされた映画。
H
3.5
これ道徳の授業で流せない?

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