正直、言うとオチは読めてしまった。
主人公の"友人"であるマックスが復讐対象はまだ生きていると言い切っていたから
しかしオチの予想はついていたとして、も役者の演技に引き込まれて目が離せなかった
【これは衝撃のラストでした😅】
妻を亡くし認知症が進行していく90歳の老爺は、老人ホームでかつての第二次大戦下で同じ境遇でもあるアウシュビッツの捕虜の生き残りと出会う。そしてふたりはあの忌まわしい過…
結末が途中で分かってしまい、ちと辛い映画でした。。。
制作側は、分かった気になってるようだが違うんだぞ、という見せ方をしてきますが結局そのオチかーーい!
病院にいる老人のシーンで、囚人に対しては強…
面白いけど、途中でオチがわかりやすすぎるかな。主人公が探していた人物は主人公でしたというオチの映画は伏線回収系に多すぎてまたこれかとなってしまった。
警官◯した時に射撃がうますぎてすぐに気づいたうえ…
自認がゆらぐって怖い。
自分が何者かを自分が理解できなくなることって物凄く恐ろしい。
理解できなくなる、ではないな。
思い出せなくなる。
思い出せなければ、それはもう、その人の真実ではなくなる。
…
クリストファー・プラマーこのとき85歳なのにあんなに動けてすごい。役上では90歳だし。
90歳の認知症のじいちゃんが一人で出かけるってだけでも大丈夫?!って心配になるけど、なんやかんや周りの人たちが…
体感2時間以上の映画だったんだけど、90分ちょいなの?おじいちゃんの時間軸だから…???
子どもとの絡みなど通じて、なんだかんだ復讐やめるロードムービー的な流れになるのかなぁ〜とか思って見てたら、…
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