メメントの老人版みたい。
こちらは健忘症で物忘れが酷く、老人ホームの同僚老人に「家族を殺したナチの看守に復讐を」と消しかけられ復讐のたびに…と思ったら実は自分もナチの看守だったというオチ。
探し続け…
車椅子爺、、やりおった。偽の記憶を刷り込み、最期には全部思い出させて自害させるとは。衝撃のラスト。父親の殺人と自害を目の当たりにした息子が気の毒。その場に居合わせてしまった相手方の娘と孫も良い迷惑。…
>>続きを読む全然気付いてなくて、最後はびっくりした。
途中やられてしまったおじさんとお犬、自業自得だよとか思ってたけど、最後まで見てから思えばボケ老人に殺されただけで可哀想。。
銃を所持できる年齢の上限ってある…
正直、言うとオチは読めてしまった。
主人公の"友人"であるマックスが復讐対象はまだ生きていると言い切っていたから
しかしオチの予想はついていたとしても役者の演技に引き込まれて目が離せなかった
【これは衝撃のラストでした😅】
妻を亡くし認知症が進行していく90歳の老爺は、老人ホームでかつての第二次大戦下で同じ境遇でもあるアウシュビッツの捕虜の生き残りと出会う。そしてふたりはあの忌まわしい過…
結末が途中で分かってしまい、ちと辛い映画でした。。。
制作側は、分かった気になってるようだが違うんだぞ、という見せ方をしてきますが結局そのオチかーーい!
病院にいる老人のシーンで、囚人に対しては強…
面白いけど、途中でオチがわかりやすすぎるかな。主人公が探していた人物は主人公でしたというオチの映画は伏線回収系に多すぎてまたこれかとなってしまった。
警官◯した時に射撃がうますぎてすぐに気づいたうえ…
自認がゆらぐって怖い。
自分が何者かを自分が理解できなくなることって物凄く恐ろしい。
理解できなくなる、ではないな。
思い出せなくなる。
思い出せなければ、それはもう、その人の真実ではなくなる。
…
(C)2014, Remember Productions Inc.