手紙は憶えているのネタバレレビュー・内容・結末

『手紙は憶えている』に投稿されたネタバレ・内容・結末

体感2時間以上の映画だったんだけど、90分ちょいなの?おじいちゃんの時間軸だから…???

子どもとの絡みなど通じて、なんだかんだ復讐やめるロードムービー的な流れになるのかなぁ〜とか思って見てたら、…

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面白かったー
家族殺された言ってるけどバリバリ家族居るし、このおじがナチでユダヤの方に来させてるのかな思ったけど車椅子じいの復讐劇だった
エイム良っ!て思ったら伏線やったんね

飽きる瞬間がない良い映画だった

認知症にはなりたくないな

途中で主人公自身が探しているナチの人だと予想したけど2人ともだとは考え至らなかった

予想できたきがする、悔しい、自分ばかだなとおもった
予告で銃を自分に打ち付けてるの見て真犯人は自分だった系かな?と思ったらほんとにそうだった
執念の復讐果たした車椅子おじいちゃんすごい

途中までおじいちゃん応援しちゃってた。思い返すと銃の使い方上手かったり伏線がたくさんあったな。被害者遺族からしたら都合よく忘れられてるのたまったもんじゃないよね。主人公が思い出すように仕向けて自分自…

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その男、ただ一人だけにとって都合のいい忘却。

触れ合う人や、静かな旅の温かさがその目的の冷たさをも忘れさせる。

善良で無害そうな老人がどうして銃を携えて、人を殺すことを終わりとした旅を遂行できる…

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認知症だからいつ施設に戻されちゃうかハラハラしながら見てた。
途中から家族が殺された、誰にこと言ってるんだろう?ってなって最後にお前だったのか、、認知症の人を騙したような、自分が何者かを思い出した時…

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ぼーっとして見てたけど
まさかの全く読めなかった

そーなるんかーい!と
そうなると思ってなかった

なかなか面白かったよ!
やるな!おじいさん

演出・編集が恐ろしく冴えていて、エンタメとして面白く観ることができてしまうが、認知症のこともアウシュヴィッツのことも、完全にエンタメのための「装置」として割り切った使い方をされていて、そのことに自分…

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認知症の老人が過去のユダヤ人迫害の被害から逃れた存在で、家族を殺した犯人に復讐するために、もう1人の被害者の友達の手紙を頼りに、犯人探しの旅に出る物語
最後の最後まで目が離せなくて、まさかの結末すぎ…

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