メイズ・ランナー2:砂漠の迷宮の作品情報・感想・評価

メイズ・ランナー2:砂漠の迷宮2015年製作の映画)

Maze Runner: Scorch Trials

上映日:2015年10月23日

製作国:

上映時間:132分

3.3

あらすじ

迷路の外の世界で待っていたのは―― 彼らをさらに過酷な運命へと導く巨大組織。 そして、灼熱の太陽に焼きつくされ、すべてが崩壊した砂漠のような地球の光景。 この世界の攻略方法は存在するのか?

「メイズ・ランナー2:砂漠の迷宮」に投稿された感想・評価

なんというか続編って感じ。

舞台が砂漠になった。
敵が明確に人間になった。
おま(・Д・)まじで、
3まで引っ張る気やん!

なんで1で終わらせなかったん?

それにしても、全力疾走のゾンビ!
あれ、めっちゃ怖かった!
2作目!原作読了。
次の舞台は砂漠だ!!
究極サバイバルはこれからだー!
そしてラストそこで終わり!?!!って感じやった(笑)
mak24

mak24の感想・評価

3.0
記録。
前からの脱出から、えらいバイオハザードみたいな感じになっていた。ウィルスのハナシ?バーチャルなハナシ?
行き着く先が気になります。。
凄い好きなシリーズ(๑>◡<๑)
続編の公開が待ち遠しい作品!
non

nonの感想・評価

3.8
メイズ・ランナー1で迷路から脱出したトーマス一向はWCKD(彼らを閉じ込めてた機関)と敵対するという団体に保護される。しかし、その団体もあやしい部分が多く、ある人体実験室を見つけたトーマスはそこからの脱出を実行する。


という感じで、今回は迷路要素ゼロです。ただ走って逃げる。


この手の映画は好きなので楽しむ気持ちだけで見ようと思っていたのですが、正直内容を細かく突っ込むような映画じゃないなって覚悟するまでは見ていてつらかった、都合の良いダクト、セキュリティの甘さ、機関の捜索能力の低さ、登場人物の自分勝手さ、などなどあまり酷評はしないほうですが気になる点が多すぎて。。。

ただ、ざっくりハラハラ感を味わう分には良い映画だと思います。

シリーズものはだんだんと登場人物に愛着が湧いていくのも楽しみ方の一つ。今回でいうと個人的にはミンホがお気に入りになったので、内容はとにかく次作も観ます。

このレビューはネタバレを含みます

 

自宅にて鑑賞。トリロジーの二作目で原題"Maze Runner: The Scorch Trials"。このシリーズは迷路に拘って欲しかった気もするが、本作はゾンビもので、その世界観や筋の運びから『バイオハザードⅢ('07)』を想起した。不気味なWCKDや様々な謎、前作からの伏線等が回収・判明し始める。“ジャンソン”役のA.ギレン、普段の笑顔と上品な言葉遣いとは対照的な冷酷で罵声を浴びせるギャップがとても佳い。何と無く有り勝ちな展開や進行になり、前作('14)よりやや落ちるも充分、合格点。65/100点。

・忠実だった前作('14)とは打って変わり、病状やキャラクター等、原作とは大きく変更されている。監督は、次作の完結篇で再び原作に忠実になると発言している。

・原作者J.ダシュナーによれば、本では次作『The Death Cure('11)』でトリロジーを完成し、第一作の13年前を描く『The Kill Order('12)』が第四作、この第四作と第一作の間を描く『The Fever Code('16)』と云う第五作が今夏、発表予定だと云う。

・オープニングタイトルは、"The Scorch Trials"のみで、シリーズの冠"Maze Runner"は省略されている。

・当初、R.サラザール演じる“ブレンダ”は、H.スタインフェルドにオファーされ、内定していた。

・鑑賞日:2016年1月23日

 
もはやあれれ?
って感じになってしまった。

メイズは関係ないやん。
どこに迷路があるのか教えて欲しい。マラソン大会に題名変えましょう。箱根駅伝みてるほうがよっぽど楽しい
ボブ彦

ボブ彦の感想・評価

2.5
2017,11,16

まず一言…メイズどこいった。
1はけっこう面白くてワクワクして観れたのに2はまさかの感染系…
1とは別物と思って観れば普通に面白いかなと思います。
でも続編って考えると点数低くなっちゃいますね…
ミンホかっこいいです、見どころ。
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