ウィル・スミスのアイ・アム・レジェンドの元ネタ。
これは吸血鬼?と言っていたけど、ゾンビじゃないのかな。
何故か喋れるし。意思もあるっぽい
何故主人公の家ばっか狙いに来るのか説明が欲しい。
終わ…
🦄🦓2026年 142 本目🐎➰
ウィル・スミスの『アイ・アム・レジェンド』は、この映画のリメイク版らしい。
以前、『地球最後の男 オメガマン』も観たので
コレも観たくなった。
1965年の映画…
何度か映像化されているリチャード・マシスンの「吸血鬼」の最初の映画作品。
(何故かこれだけ未見だった)
いつの間にか世界の多数派が変わっていて、正しいと思っていた自分こそが異端というか老害だったと…
あらすじ・感想↓
謎の細菌の流行により、人類の殆どが死滅、またはゾンビ化してしまった近未来。「私が最後の人類なのだろうか」と自問自答を繰り返す彼の前に、一人の女性が現れる。果たして彼女は、人類…
このウイルス発生期冒頭の「大したことないやろ」って考えとかコロナ禍を経てまた別の意味を持つな…
シュルレアルな空間の演出の為に貯水塔とかPalazzo della Civiltà Italiana…
「アイ・アム・レジェンド」(2007)のリメイク元。「ナイト・オブ・ザ・リビングデッド」(1968)の元ネタ。「激突!」(1971)の原作脚本などで知られる作家リチャード・マシスンの長編小説『吸血鬼…
>>続きを読む不穏な始まりで幕を開けるのは「アイ・アム・レジェンド」の元ネタ。
地球にひとり残る男。
状況もわからぬままに、徐々にひきつける演出は実に巧い。
犬が出たりだとか感染のために一人など細かいところは変…