このレビューはネタバレを含みます
今年162作品目
え?
この終わり方って少女が人類を滅ぼしたっていうより少女のエゴを全開にした終わり方に見える。
結局先生が好き、施設の生活が良かった、だから同じ状況にするためにまずは人類滅ぼした…
茸の菌によって人間がゾンビへと変貌してしまった世界。主人公は菌に感染しても思考力を持つ第2世代として育成されている。中でも少女は飛び抜けて賢く、その賢さ故に群れのリーダーとなり、終盤では新人類として…
>>続きを読むディストピア物検索で観賞。
牢屋に入れられた20人位の子供達が
『移動の時間だ起きろクズ共!』と
なかなかの人数な軍人に銃向けられて
車椅子に固定されてる衝撃スタートに加え
子供達に御飯で生きた幼虫…
2026年130本目
とりあえずゾンビ映画なのでまあまあ面白い。ほぼどこかで見たビジュアルの組み合わせなので真新しさはなかったが、メラニー役セニア・ナニュアという少女の演技が出色だったのと、「落と…
「ディストピア パンドラの少女」を観た。世界に蔓延した菌により人間が生き物を食べてしまうというモンスターに変わってしまうパンデミックが起こった近未来。食われるか感染してモンスターになるか。馬鹿げた話…
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感染者とはいえ子どもを子どもとして扱ってない洋画って初めて見た。
最初嫌なやつって思った人もハングリーズによって悲しい過去があるんだなって全員を嫌いになれなかった。
赤ちゃんを連れ歩くハングリー…
なにかと思ってましたけどゾンビ映画でしたね。
耐性をもった2世が生み出され、残された人類はどうするのかと。
最後の最後の終わり方はちょっとだけおもしろかったけど、そこまで行くまでの間はわりと間延び…
過去鑑賞、レビュー忘れ
謎の菌に感染し理性を失って人を襲うゾンビ(ハングリー)が蔓延する終末世界。そんな絶望的な世界で、軍の基地に隔離されたある特殊な子供たちは毎日車椅子に拘束され、銃を向けられな…
設定は幾つかあるが、結局はゾンビ映画の一種である。
ほぼすべての人類がゾンビと化した近未来。
希望は人間とゾンビの間に生まれた少女メラニー1人だけ。
教師や博士がメラニーを大切に育てる中、ゾンビ…
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世界が滅びた後…だが!人類は諦めていなかった!
みたいな感じの菌への免疫をもった半ゾンビ?のような子供達の研究施設からのストーリーで展開も速いし中弛みもなく気持ちよく観れた
ラスアス感は監督が好きな…
The British Film Institute 2016