大学のレポートで書いた批評をせっかくなのでコピペ。
本作の主人公は、顔に先天性の障害を持つ10歳の少年オギー・プルマンである。これまでホームスクールで育ってきた彼が、初めて普通の小学校に通い始める…
ハートフルストーリー。こころが暖かくなった。ただ、自身の身やこどもに同じようなことが起きたとした場合、自分はまず彼のように生きれる自信がない。もし子どもが同じような境遇だった場合、パパやママのように…
>>続きを読む主人公視点だけじゃなくて、色んな人の視点に切り替わるから、みんなに共感できる。
校長先生がジャックに送った手紙の、どんな話にも二面性があるという言葉はこの映画を表してるようにも感じた。
ジャックが…
きっとこれを観るってことは泣きに来たいから観てると思う。結論泣けた。だがこの顔が他の人とは違うという個性だけで(それがいじめられる要因になるものだとしても)、特別扱いされるのは違うと感じてしまう。拍…
>>続きを読むやさしい世界
現実の世界は報われないことも、傷つくことも多いかもやけど、映画の中くらいは、ね。
ラストの受賞式での言葉、
誰もが一生に一度は拍手を浴びるべき。
ほんとにそう。
人間誰しもお父さん…
Be kinda for everyone is fighting a hard battle
And if you wanna really who people are,all you hav…
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