22年目の告白 私が殺人犯ですのネタバレレビュー・内容・結末

『22年目の告白 私が殺人犯です』に投稿されたネタバレ・内容・結末

最後の最後にすべて裏切られる展開が好き。まさかまさかの予想してない結末。
面白かった。けど、殺人犯かもしれなかった曾根崎のだした出版本を面白く読み、曽根崎をアイドルのように扱っていた一般人が気持ち悪かった。

1995年、殺人の公訴時効が撤廃される前日までに、東京で起きた5件の連続絞殺事件です。被害者を関係者1名と向かい合わせ、殺害の一部始終を目撃させるという残虐な手口が繰り返されたこの凶悪事件は、被害者…

>>続きを読む
展開読めたけど、サウンドと動機がよかった❕
出オチ感はあった

最後ずっとうだうだやってるのはうるさかったし若干冗長だった

時効、あったねえ‥と考えるぶんにはよかった
みんな憎しみすごすぎて復讐心の塊すぎて、なんかある意味疲れる。笑
後半30分くらいが少しチープに感じてしまったけど面白かった。

藤原竜也さんのナルシスト殺人犯から一転、
被害者遺族の顔になる演技力がすごい。
2017年公開の入江悠監督作品。
22年前の殺人事件が時効をむかえ、殺人犯が名乗り出て告白本を出版するという遺族感情を逆撫でするような展開。だが、まだ何かありそうな予感がしていた。やっぱり何かあった。

法を嘲笑い、大衆を熱狂させる「人殺し」のサイン会
• 時効が成立した瞬間に「私が犯人です」と顔出しする、究極の承認欲求
法の網の目を潜り抜けた途端、手記を出版してメディアの前に現れる。反省の色なんて…

>>続きを読む
展開はめちゃくちゃ面白いが、ところどころ安っぽいというか満足感がない時間がある。曽根様フィーバーだけは嘘くさすぎだろう。音の感じも好きじゃなかった。
2時間弱でどんでん返しありで最初から最後まで楽しめた

時効の制度が変わったということをうまく使っていた

あなたにおすすめの記事