女神の見えざる手のネタバレレビュー・内容・結末

『女神の見えざる手』に投稿されたネタバレ・内容・結末

煮ても焼いても食えない女性!!という感じのリズが最高だった。己の信念しか信じず、誰にも弱みを見せないけれど葛藤を抱えている。格好良すぎる。

概ね面白かったけどちょっと惜しいというか…
元右腕の子が寝返るのはだいぶ序盤で読めちゃったし、「激震」がそこまで激震じゃない
せっかく2時間積みあげたからもっと広げた風呂敷バサァッとしてほしかった感…

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主人公のリズは勝つ為なら何でもするロビイスト。
彼女は銃規制法案を通そうとするが強引なロビ一活動のせいで部下を危険な目に合わせてしまう。
それで改心したリズは自分を犠牲にして銃規制法案を通すのだった…

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銃社会のアメリカならではって感じの映画。これで初めてロビイストって職業を知った。

銃って1日でも一般人の所持をよしとしちゃうと、その後の規制って難しいよなぁ。法律で一般人の銃の所持は禁止します!っ…

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ジェシカ・チャステイン、
立ち振る舞いが美しい。

銃規制、ロビイスト。
アメリカを象徴するようなテーマであり、あまり身近に感じられないまでも自らの利益のために動く議員とそれにへつらう元会社のCEO…

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ジェシカ・チャステインの眼力が強すぎて、観ているこっちのメンタルまで粉砕されそうな一作だった。

「勝つためには手段を選ばない」なんて口で言うのは簡単だが、この主人公リズは自分自身すらチェスの駒とし…

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見始めてから、ロビイストを一旦調べる時間あった
あまりにも知らん職業

銃社会の怖さがわかりすぎるエズメのシーン

I understand you have feeling and a life,…

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鑑賞記録です

結末忘れてしまうので汗
前会社から変わる時に残った人が鍵となる…

主人公の過去がほんとうに一切明かされず、「激震」を成した動機も100%意図的に隠されてる。
キャリアに全てを捧げたことで失った人生をなんとか補完しようとする姿が描かれていた点や、狂気的なほど勝利に拘…

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ファイル名は、「激震」
ここがかなりかっこよくてそれだけでだいぶ評価が上がった
ロビー活動、日本と海外だとまた違うんでしょうが、ロビー活動で1本映画を作れることに驚き

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