女神の見えざる手のネタバレレビュー・内容・結末

『女神の見えざる手』に投稿されたネタバレ・内容・結末

主人公のスタイルには共感しようがないが、きっと「こういう経験」を経て、より善く変わっていくんだろう。
終始一貫して程良い緊張感が漂う作品。特に終盤が素晴らしい。ラストシーンもかっこいい。
ジェシカ・…

>>続きを読む

諜報活動や法律などを武器に裏で政治を操るロビイストを描いた社会派サスペンス。
銃規制法案の賛成派と反対派に分かれて米国議員の得票を集めようと行動していく。

政治的話題のテーマは難しいが、敏腕な女主…

>>続きを読む

[Story]
大手ロビー会社「コール=クラヴィッツ&ウォーターマン」に勤務し、花形ロビイストとして天才的な戦略を駆使して政治を影で動かしてきたエリザベス・スローンが、パーム油の米国への輸入課徴金"…

>>続きを読む

最後のどんでん返し、主人公の能力からしたら大逆転あるんだろうな〜って思ってたけどやっぱスカっとしましたね

ロビイストという職業は初めて知りました。アメリカでも結構賛否分かれてるみたい?恥ずかしなが…

>>続きを読む

この映画、哲学と経済学の知識、アメリカにおける人種や男女差別の知識があると面白さが格段に上がると思う。

まずは哲学の部分。私はゆる哲学ラジオにわかリスナーなので、序盤のセリフのやり取りから、主人公…

>>続きを読む
カタルシスまでが長くて辛かった。ギトついたオッサンたちがウザすぎる。
すごく苦手なタイプの女や
ロビー活動があんまりわからないから
よくわからんかった
銃規制ロビイストが主人公の話なんて地味な話…と思いきや、130分間があっという間の面白さ。
しかもラストには予想外の展開もあり、見応えある作品。

主人公が自分のキャリアの為ならどんな手を使ってでも勝利する。

例えそれが違法だろうが、裏切りだろうが。。

正直この主人公に良いイメージは持たなかった。

しかし、裏切るように敢えて仕向けたと考え…

>>続きを読む
クライマックスでそれまでの不快感や疑心暗鬼が全て払拭されて爽快感に変わった。
ジェシカ・チャステインが美しくもかっこいい。

あなたにおすすめの記事