女神の見えざる手の作品情報・感想・評価・動画配信

女神の見えざる手2016年製作の映画)

Miss Sloane

上映日:2017年10月20日

製作国・地域:

上映時間:132分

3.9

あらすじ

みんなの反応

  • 主人公の凄さと孤独な戦い
  • 緊迫感と小気味よさのある演出
  • 銃規制法をめぐる重苦しい内容にもかかわらず、エンタメ性がある
  • ジェシカ・チャステインの素晴らしい演技
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『女神の見えざる手』に投稿された感想・評価

月
4.2

ジョン・マッデン監督(「恋におちたシェイクスピア」「マリーゴールド・ホテルで会いましょう」ほか)
脚本:ジョナサン・ペレラ
原題または英題:Miss Sloane

エリザベス・スローン:ジェシカ・…

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ロビイスト初耳

「なぜこの仕事を辞めなかった」
「辞めて何するの?」

severe earthquake
4.0

テンポが良かった。最初は早くて専門用語が多かったから難しいと思ったけど、徐々に分かってきて面白くなっていった。
ロビイストっていう職業?を初めて知った。

ラストの切り札はなんとなく想像ついてたから…

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零
4.0
最初全然すきじゃなかった主人公を最後まで見たらめっちゃすきになってる
部下が危ない目にあったときに慌てる主人公になぜかちょっと泣きそうになっちゃった
Mari
4.0

切り札はソクラテスも持っていたもの

あまりのかっこよさに痺れた。
勝利の為にどこまで、何を犠牲にできるのか。
覚悟とはここまでして初めて口にできる言葉

無知の為初めてこういう職業がある事を知った…

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r
-
勝利のための強さと、人間としての強さは同じものなのか
その二つが必ずしも一致しないことを、鮮やかに見せてくれた
4.3
米国の映画だなーっておもう初めてこの職業のこと知ったけど、すごく興味深い仕事だなーってなりました
主人公が綺麗でキレがある、激震
ちゃんと面白くて飽きなかった。
3.0
テンポ★★★★☆
物 語★★★☆☆
演 出★★☆☆☆
感 情★★★★☆
リピ欲★★☆☆☆

全ては女神の掌の上
銃規制とは縁のない国だけど考えさせられるね
いろいろ強烈なロビイストが主人公
ロビー活動とかは全く無知で、
銃規制ってテーマも日本では馴染みがないけど、
怒涛のサスペンス展開で最後まで楽しかった。 

2026-239
3.3

政治のロビー活動なんて最もやりたくない仕事のひとつだな。虚像を動かすためにあらゆる手を尽くす。その原動力は自身のキャリアなのか、それとも根源的な信念なのか、どちらかだけということも無いのだろうが、い…

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