
見終わった感想は一言、
え、バッドエンド。。。
地球に降り立ったのがカルビンの入ってたポッドだったのはやられた。
ただの小さな単細胞生物から水や酸素や人を食べてどんどん大きく凶暴になって火もき…
後味悪すぎ笑笑
火星からの細胞がエイリアン👽になって、ISSのクルー全滅させる話
真田広之がもういつ死ぬかのフラグたてすぎて、だよねー!って感じだった
最後エイリアン乗せた船が地球に着陸した時の絶望…
不快な作品は嫌いじゃないけど、これはなんと言うか、ずっとストレスフルで、憂鬱な1週間の締めにはあんま適してなかったです🙃やっぱ不快指数上げるなら芸術点も高くないとね!!
てかこんなわかりやすいバッド…