カウントダウン・トゥ・デスの作品情報・感想・評価

カウントダウン・トゥ・デス2016年製作の映画)

Countdown

製作国:

上映時間:91分

2.8

あらすじ

シアトル市警の刑事レイは過激な捜査が問題となり、調査官ジュリアの内務調査を受けることになる。ある日、幼い少年の身体に爆弾が巻き付けられた脅迫動画が、ネットに投稿された。爆発は7時間後。身代金200万ドルの受け渡し役に指名されたレイは、停職中ながらジュリアと共に捜査に乗り出す。事件の背後では、ロシアンマフィアが暗躍していた。幼い息子を亡くした過去を持つレイは、どんな手段を使っても少年を助ける決意を…

シアトル市警の刑事レイは過激な捜査が問題となり、調査官ジュリアの内務調査を受けることになる。ある日、幼い少年の身体に爆弾が巻き付けられた脅迫動画が、ネットに投稿された。爆発は7時間後。身代金200万ドルの受け渡し役に指名されたレイは、停職中ながらジュリアと共に捜査に乗り出す。事件の背後では、ロシアンマフィアが暗躍していた。幼い息子を亡くした過去を持つレイは、どんな手段を使っても少年を助ける決意をするが……。

「カウントダウン・トゥ・デス」に投稿された感想・評価

Mena

Menaの感想・評価

2.5
ジグラー目当てで適当に観たら思いのほか楽しめちゃった、、笑
アンブローズの映画でも酷評だったけどこれからもWWEのスーパースターの映画作って欲しい笑
プロレス知らないからなー。
デスなカウントダウンの、危機感的なものが無かったのが残念。
Jet

Jetの感想・評価

2.5
はみ出し刑事アクション映画の王道テンプレ作品
アクション激し目なのでまあまあ観られる
2018.2.22
主演俳優が"ドルフ"でこのジャケ写。「あぁ…ドルフ・ラングレンかぁ~」と思ったら違いました。ドルフ詐欺ですね笑

物語はあらすじ通り、結末は予想通り。特筆することは何もありません。ばっきばきのWWE選手を堪能するだけの作品です。
琉太

琉太の感想・評価

1.9
午後ロー
カウントダウンによる切迫感が感じられない残念な作品
プロレスラーならではという特徴を生かせていない脚本の失敗かな
k

kの感想・評価

3.4
【備忘録】
うん、よく出来てる。
けど、プロレス?をよく知ってればもっと楽しかったのかなぁ
勝沼悠

勝沼悠の感想・評価

1.5
 強引な捜査で問題視される刑事が、6時間の時限爆弾を巻かれた少年を助ける為に奮闘する。

 WWEのプロレスラー主演作は全体的に地味な作品が多い。もっとプロレスラーを活かす映画を撮らないと。なんでこう普通の映画を撮っちゃうんだろう。。。
プロレスラーがアクション映画にチャレンジした映画。

さすがの肉体だけど、ストーリーはなく、タイムリミットへのハラハラはない(笑)

ラストの爆弾のところはなんとかならなかったのだろうか。
感想川柳「無茶苦茶も ここまで来ると やり過ぎか」

TVでやってたので観てみました。φ(..)

息子を亡くし妻と離婚した過去を持つシアトル市警の刑事レイは、過激な捜査を問題視され停職処分を受けてしまう。そんな折、幼い少年に爆弾を巻きつけた脅迫動画がネットに投稿された。犯人は7時間以内に約200万ドルの身代金を支払うよう要求し、その受け渡し役にレイを指名。レイは停職中の身でありながら捜査に乗り出すが、事件の背後にはロシアンマフィアが関わっており…というお話。

WWEのレスラーが主役みたいですが、かなりムチャな刑事アクションですねf(^ー^;

パワー重視なのは分かりますけど、裏路地に車を窓開けたまま駐車して「盗まれた!」とキレるのは頭悪すぎる…┐(´д`)┌

パッケージからすると犯人を探しつつ子供も見つける展開かと思いきや、序盤で犯人がいきなり死んじゃう( ; ゜Д゜)なので子供を見つけるのが唯一の目的。

色々手がかりを探すために人を訪ねますが、とりあえず刑事でないのは置いておいてもやり方が無茶苦茶過ぎる(´д`|||)ロシア領事館に侵入して領事を脅すとかどんだけ?(-。-;)

ラストは割とアッサリ。(゜ロ゜;

今のところWWEの俳優は「ドゥエイン・ジョンソン」>「スティーヴ・オースティン」>「ジョン・シナ」>「ドルフ・ジグラー」かな。( ´∀`)

んでまず(^_^)/~~
捨て石

捨て石の感想・評価

3.2
プロレスラーだけあってアクションがダイナミックでカッコいいが、それ以外は普通。
WWEのファンなら充分に楽しめると思った。
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