きみの鳥はうたえるの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『きみの鳥はうたえる』に投稿された感想・評価

3.3

書店の店員の“僕”は店長の不倫相手の同僚とセフレになる。“僕”の同居人の“静雄”と3人で仲良くなるが、“僕”と“静雄”と“セフレ”の少しおかしな仲良し時間。

ザ 邦画!という感じ。
ぬめっとしてて…

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主役の3人とても芝居上手い
でもストーリーはまったく共感できなかった
記録(過去分)
R
3.6
オチもなにもかも大人の恋愛
やっぱりそっちとくっつくんだ、とか結末は予想できていたけど、それまでの過程の描かれ方がエモくて意外と良かった
もっともサブスク配信に向いていないタイプの映画の一つ!!!三宅作品を観ていきたい。
過去記録
自分のかつての関係図に少し似ていてクスッとしてしまった。終わりが中途半端な感じがしたのでその先も見たかったなと。クラブのシーン長く感じた
-
切り返さないカメラ

エモ映画。前半は退屈した。
ラストシーンはベタだけどすごく好みだったのと、自分の未熟さゆえにキレたいだけなのにそこに理由をつけて義憤ですみたいな顔してブチギレるシーンがあってそこはすごく好きだった。…

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さば
3.7
匂いって嗅ぐまで思い出せなくて、嗅いだら全てを思い出す性質を持っている。

淡い。

人にはいろんな側面があるのを、丁寧に描写している。
映像もとても綺麗

この夏もずっと続けばいいと思う

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