てっきり、夏帆さん(←野村周平さんのお祖母さんの若い時の役)が、お父さんと一緒に(看板娘として)鎌倉で街の食堂を営んでいて、そこへ常連客として東出さんが来て、夏帆さんと恋仲になったのだと(映画が終わ…
>>続きを読む原作もテレビ版も見ずに視聴。前半は現在と過去の話がバランスよく進行していて、ミステリー要素もよかったけど、後半は成田凌のヤバいやつメインになって雰囲気がガラッと変わってしまい残念。あそこまでされてな…
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三上延による同名ミステリー小説が原作です。
こんな古書店があったら良いなぁ。
っていう本屋さんが映像化されてました。
こんぢんまりしていて、居心地良さそうな本屋さん。
主演の黒木華も原作の…
なんて言うか苦しいとこある
全部話すのが信頼ではないけど、裏切られたって気持ちもわかる
犯人が分かりやすくて後半は少し飽きた
祖母の話は最初で大体推理されてしまったので、こんなに丁寧にやる必要はあ…
亡き祖母によるPTSDで活字恐怖症を患う青年(野村周平)が、古書店の可憐な店長(黒木華)を守って稀覯本を狙う悪党と闘う。それと並行に彼の祖母の秘密の恋が暴かれ──古書を鍵に人の過去や秘密を読み解くラ…
>>続きを読む来年ようやくアニメ化するそうなので映画で復習。
原作と大きくズレているわけではないし、雰囲気自体はいいのだけど、微妙だった。
監督としては祖母の過去の話を描きたかったんだろうなと思う。
後、栞子さ…
普段はあまり選ばない日本映画ですが、古書や本にまつわる物語という魅力に引き込まれ鑑賞。『それから』や『晩年』といった名作文学が登場する世界観に胸がワクワクしました。犯人は早々にわかり展開も読めてしま…
>>続きを読む© 2018「ビブリア古書堂の事件手帖」製作委員会