ウィンストン・チャーチル /ヒトラーから世界を救った男のネタバレレビュー・内容・結末

『ウィンストン・チャーチル /ヒトラーから世界を救った男』に投稿されたネタバレ・内容・結末

人物の性格や特徴は描写で説明されるんですねー。国語が苦手なぼくには難しいです。でもそういう見方ができてきました。例えば、この映画ではチャーチルはものすごい文章にこだわっていあということを読み取れまし…

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2026 11本目 2/25

超絶名演堪能映画。

ゲイリー・オールドマンだと言うことを完全に忘れて、ウィンストン・チャーチルその人と認識して見ていた、、
メイクや周りの俳優陣も当然ながら、やはり…

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ウィストンチャーチルのコミカルな人間性や家族との関係性も書かれていて、クスッと笑えるようなところもあり、面白い作品ではあった。

しかしながら、当時の政治の決断の場面に関しては、少し綺麗事のようなと…

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この時代のこの出来事、
色んな側面でみるとまた違うように見える
チャーチルは一見頑固ジジイで近寄りがたい雰囲気だけど、おちゃめで本当は繊細で市民の気持ちも大事にするおじいちゃんなんだと思ったら可愛く…

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ストーリーは分かりやすいけど、
背景知識ないと理解難しいかも。
ちょっとドラマチックすぎるかな

サブタイトルの割には、首相になったばかりの頃の話で、戦時中ナチスに対抗していく姿を映す訳じゃないんだ…

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良かったところ
・言葉が武器だ! 
・ゲイリー・オールドマンの怪演。
 チャーチルを明暗くっきり分けて演じていた。
・ヒリヒリした空気感にスッと差し込まれるチャーチルの小粋なジョーク
 地下鉄で市民…

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「成功も失敗も終わりではない。
肝心なのは続ける勇気である。」

「弱いから強くなれる。
迷うから賢くなれる。」


keep on fighting!!
こんなセリフは無いがこの映画を観ながら…

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ずっと緊張感ある。見ててドキドキしてくる
ウィンストンがどんどん自信なくなって行ってるのがきついよ;;
暗闇にぽつんとぼーっとしてるシーン見るのまじできつかった
諦めかけてたとき陛下が信頼して支持し…

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数日に分けてお風呂で鑑賞。もう1回しっかり観たいと思った。

言葉の魔術師と言われているとおり、演説は圧巻だった。ゲイリー・オールドマンすごすぎる…。
一度ブレかけても、市民の声も聞いて自分の軸をし…

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チェンバレンに代わり就任し、ダンケルクからの撤収までのチャーチルの生き様を描く。バトルオブブリテンやD-Dayも描くのかと思いきや、そこに至るまでのある種ヒーローオリジンものとして描かれており、英題…

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