ウィンストン・チャーチル /ヒトラーから世界を救った男のネタバレレビュー・内容・結末

『ウィンストン・チャーチル /ヒトラーから世界を救った男』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ナチスドイツに降伏することなく命を賭して祖国を守るという決断は美学のように描かれており、結果として戦争を勝利へと導いたチャーチル首相が正義のように映し出されていた。

しかし、全ては結果論であり降伏…

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地下鉄のシーン良かった
迷子になるって言ってた地下鉄に、国民の声を聞くために自ら行ってたし、地下鉄の中で降参したくないっていう国民の声に耳を傾けてたの温かみがあった
怖がられてたり嫌われてたチャーチ…

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​【映画レビュー】『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』
​――「言葉」を弾丸に変えた、孤独なリアリストの肖像
​本作は、1940年5月のわずか5日間に焦点を当て、一人の老政治家が…

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🎬 一言で言うと
「孤独と重圧の中で下した決断が世界を変える!不屈の心を描いた胸アツ歴史エンターテインメント」

📖 あらすじ
時は1940年、第二次世界大戦の初期。ナチス・ドイツの猛烈な侵攻により…

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歴史を知らんので
ヒトラー(ファシズム)と手を組むことを回避した男はどんな賢い選択をし続けたのか、という期待で観たんだけど、
すごい始まりだった。

1940年、5月9日の首相就任からたった2週間の…

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クラウンで戦後のチャーチルはある程度イメージ持ててたんだけども、就任当初はあんなに嫌われていて、
党の仲間はかなり独に宥和路線だったとは知らなかった…。

ダンケルクの別視点を見てる気持ちで面白かった!
リーダーの苦悩
国王が和解してきたのが意外だったのとそこから風向きが変わった
映像良かった

お話もアツい
しかし、何か冷静になりたい自分がいた
なぜなら人の命が犠牲になっているから

ヒトラーに屈するのはいけない、
難しい、、
どちらにしろ最悪

実際のヒトラーの映像から始まる導入がとてもリアルで一気に緊張感に引き込まれる。あの時代の恐ろしさを突きつけられ、思わずゾッとした。

この作品で印象的だったのは、チャーチルが言葉を武器として戦場に送…

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人物の性格や特徴は描写で説明されるんですねー。国語が苦手なぼくには難しいです。でもそういう見方ができてきました。例えば、この映画ではチャーチルはものすごい文章にこだわっていあということを読み取れまし…

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