1940年5月9日イギリス🇬🇧
第二次世界大戦が始まりドイツの勢力が拡大。イギリスは、急遽新しい首相としてチャーチルを指名する。「ダンケルク」で描かれたダイナモ作戦が実行される舞台裏の一部始終が…
歴史のことはあまりわからないし、チャーチルの名前も聞いたことあるくらいの認識でしかなかったけど、緊迫感のある映画で楽しめた。
チャーチルはイギリスがかなり崖っぷちの状況で就任したんだな。
感情の起伏…
Amazon Prime Videoで鑑賞。
和平交渉か、徹底抗戦か。——国難の時に政権の座🇬🇧に就いた「嫌われ者」ウィンストン・チャーチル(Gary Oldman)の、就任からの約1ヶ月を描く。…
現在を生きる我々からすれば、いくら優勢といえど大陸での電撃戦によって補給線を伸ばし切ったドイツが、英国本土への上陸作戦を成功させるとは考えにくい。だが、ネヴィル・チェンバレンをはじめとする当時の英国…
>>続きを読むゲイリー・オールドマン演じるチャーチル首相の演説シーンは見事だった。
ノーラン監督の『ダンケルク』の時代背景やあの時の政府がどんな状態だったのかを理解するのにも最適な映画だと思う。
国難の中で首相…
公にするのも恥ずべきことだが、わたしは歴史に関しては無知である。
チャーチルだけの話ではないが、当時国を率いた人たちは、分かりやすく国民の命を背負っていた。彼らの判断ひとつに、何千何万という人の命…
日本史や世界史にまったく興味持てなかった人間だけど、こういう映画見ると「こっから連合国どうやって勝ったんや?」と好奇心が湧くから受験期に見ておけば良かった。
事実を元にした映画はどこまでが真実でど…
イギリスがドイツにやられそうな第二次大戦の頃の首相の映画
海軍出身?で不人気なのに首相になる
王様にも嫌われてるがラストでは市民との対話で降伏しないことを決意
ラストはカッコよさげな演説で終わ…
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