王様もひとりの人間だし王族にもゴシップはある
立場を超えた友情
王族含め何事にも物怖じせず、自分のスタンスを貫くライオネル
淡々としていて感動的に描きすぎていないのが良い 上品 アメリカ映画にはない…
『ザ・クラウン』のシーズン1と2を先に鑑賞観ていたこともあり、ジョージ6世の物語として興味深かった。
吃音に悩みながらも、国王としての責任を果たそうとするジョージ6世の姿が印象的。
言語聴覚士ラ…
王を扱い、重い時代を背景としながらも、感動実話とか不屈の精神みたいなコテコテのノリではないのが好印象です。そこには逃げ場のない重圧・押し寄せる運命に直面する一人の男性がいます。また友人との身分を越え…
>>続きを読む吃音に悩まされた王様とその治療にあたった言語療法士のお話
人前でスラスラスピーチをできる人がいたとして、それはすごいことだしそれも才能だけれど、心に響くとはイコールではなくって
言葉に詰まっても、…
久々に映画見るぞって思わせてくれた作品だなも。
ていうかこれ実写だったん!?最後までずーっとフィクションだと思ってたんだなも。
奥さん優しいし、父さんや兄への想いも乗り越えられたし、何よりええ友人が…
まず実話なことにびっくりした。吃音って過去のトラウマが影響していることが多いから、メンタルケアが大事でそれを育んでいく過程が良かったし、感動した。
ロイヤルファミリーに生まれて人の前に立つ立場の宿…
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