そこそこ面白かった。
史実をもとにしているので、安心感のようなものがある。ライオネルのやり方が史実通りかは分からないが、オーストラリア人をよく抜擢したなと思う。藁にもすがる思いだったのかな。
吃音…
分かりやすさが素晴らしい。
万博でのスピーチ大失敗のシーンで始まり、第二次大戦開戦のスピーチ大成功のシーンで終わる。吃音が具体的なハンディであり、極めてパーソナルな問題(トラウマや不安症を原因とした…
トラウマやプレッシャーを乗り越え
吃音を乗り越えながらのスピーチ
ものすごく感動しました…
王位継承や戦争
歴史に触れながら
色んな壁を乗り越えていく
ノンフィクションストーリーを
観ることができ…
トム・フーパー監督作。ヘレナ・ボナム=カーターやコリン・ファースといった名役者を起用しても、この程度のドラマしか作られなくなったかと思うと、誇張なく、英国の文化レベルの凋落に対して、断腸の思いを禁じ…
>>続きを読む意外にこれ観てなかった、、!コリンファース大好きなので鑑賞。
観る前は単に王様が吃音を克服する勇気づけられる系の作品かと思ったが、いざ観てみると、国を統率する立場にある王様というポジションにおいて…
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