ここまで奥が深い映画やと思ってなかった
「人生の指揮者は自分なんだ」ってセリフがありふれた言葉なのかもしれないけど、その前までのシーンがあったからこそすごい刺さって思わず写真撮っちゃった
ハンディが…
ナチスドイツとの開戦前後の困難な時代に過度なストレスに晒されまくるジョージ6世…お気の毒な状況をどうにかこうにか打破していく姿に心打たれた。転職不可のお仕事だと思うと胃が痛くなる。でも国民(というか…
>>続きを読むそこそこ面白かった。
史実をもとにしているので、安心感のようなものがある。ライオネルのやり方が史実通りかは分からないが、オーストラリア人をよく抜擢したなと思う。藁にもすがる思いだったのかな。
吃音…
分かりやすさが素晴らしい。
万博でのスピーチ大失敗のシーンで始まり、第二次大戦開戦のスピーチ大成功のシーンで終わる。吃音が具体的なハンディであり、極めてパーソナルな問題(トラウマや不安症を原因とした…
トラウマやプレッシャーを乗り越え
吃音を乗り越えながらのスピーチ
ものすごく感動しました…
王位継承や戦争
歴史に触れながら
色んな壁を乗り越えていく
ノンフィクションストーリーを
観ることができ…
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