チャーチル ノルマンディーの決断の作品情報・感想・評価・動画配信

『チャーチル ノルマンディーの決断』に投稿された感想・評価

せぁ
3.8

チャーチル繋がりで
比較にもなるかなって

ナポレオンがでてくる作品でも
感じたことなんだが
支える奥さんの描き方が全然違うのは
何故なんだろうと思ってしまう
どちらも献身的ではあるが
愛情深い描か…

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zizi55
1.6
一国の指導者の苦悩はきっとあったのだろうと思うのだが、あんなに取り乱すのが気に入らない。 苦悩と弱さは違うと思う。
老害に見える演技で、途中、辟易した。
2.5
苦悩を描くというとそうなのだと思うが、主人公が周囲から疎まれ、軽んじられ、空回りし、ということをひたすら味わう映画ではある。
何なら制作サイドからも若干見放されている感じもある。
紅茶
-
このレビューはネタバレを含みます
わたしはいま子どもを育てているので、
ひとりの人間を「兵士」として捉えることができません

兵士というのは使い捨てのおもちゃです

「チャーチル ノルマンディーの決断」を観た。第二次世界大戦末期、ナチが支配するフランスでノルマンディー上陸作戦が始まろうとしていた。過去にチャーチルが立てた作戦で50万人もの死傷者を出した経験から連…

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pherim
3.6

ノルマンディー上陸作戦へ反対し続けたチャーチルの96時間。前作が泰緬鉄道の捕虜を描く『レイルウェイ 運命の旅路』のテプリツキー監督による、質実な人間ドラマという観。アイゼンハワーと対峙する男の双肩に…

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ジェントルマンやな
使命を理解するスピードもリーダーには必要なんだろう
4.5
2020年の初見140本目。 あの演説中に「若者を飛行機に乗せて殺している臆病な国は負ける」と言っていたのは、ドイツもだろうけど、きっと日本のことだなあと、悲しくなりましたよ・・・。
-

妻のクレメンティーンさんが立派だった模様。兵士を送るということに関して、体験があるからこそ、これだけ重い言葉になったと言えるのだろうか。実際に本人が体験していようといなかろうと、絶対に軽くみられたり…

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小依
3.0
チャーチル頑固だったけど若者の命を大事にしてるオッサンだった。死ぬことが名誉の風潮はおかしい。

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