人生はシネマティック!の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『人生はシネマティック!』に投稿された感想・評価

ナチスによるロンドン大空襲の最中、彼女はプロパガンダ映画の脚本に抜擢される。度重なる横槍で、書き直しにつぐ書き直し。それで磨かれていく物語と、彼女自身。意のままにならない現実を経て、自らの人生の主人…

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大木
3.0

戦時下のイギリスで、プロパガンダ映画を作る。



職場でキスすな〜と思ったけど、いい、していい。
失われた部分を撮り直さないといけないところで、バックリーの幻が現れるところ好きだ。
女性や老人に仕…

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5.0

原題は「Their Finest (2016)」。士気高揚のための映画脚本を書くことになった主人公と、映画を完成させようとする人々とを描いています。劇中劇もあるのですね。
主要登場人物のセリフに「T…

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2026年8月 6本目
2026年 274本目
🇬🇧🇩🇪🇫🇷🇺🇸🎦🎬️🪖🔫💣️💥🔥🛥️🚬👓️🫖☕
4.0

「アメリカ映画とは違って抑制が効いている」イギリス映画なのだと、映画のなかで自己紹介している。地味で地道な「抑制」で見せる。興味深いのは、空爆を受けている最中の、戦意昂揚映画製作現場なのに「映画の映…

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シネマティックだな〜

そして、名言も多いな〜

さすが脚本家が主役の映画だな!

「人生はシネマティック!」を観た。第二次世界大戦中のロンドンで国民を勇気づける映画を、と国家が企画した作品に参加する脚本家の女性の物語。才能ある彼女だったが俳優たちの要望やら国からの横槍やらですんな…

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https://www.instagram.com/p/B_UurQADLNTJC_tBedHr3Q3btXdzYcRJA8LERQ0/?igsh=MTNmcHhmdmVlMTM0eA==
3.5
2019年の初見135本目。 いまいち心を打たなかったのは、あまり主人公に共感できなかったというか・・・あの脚本家の男性についても最初からそういうことだろうと思ってしまったし、作為的な作品。

リサ・エヴァンスの原作を、デンマークの女性監督、ロネ・シェルフィグが映画化した英国産のコメディ。英国政府は士気高揚のため、プロパガンダ映画を製作することにする。女性の視点を取り入れるため、脚本化チー…

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