いや、終わり方!
良い映画な雰囲気で、結末も予測つかなかったけど、何の解決もないというか、何だったのて。後から監督が女性と知り、女性目線での恋愛映画としてなら許されるのかな、と
歳の差があり過ぎて純…
夢の設定は不思議だが、細かなやり取りがリアルだった。女性のコミュニケーションの問題が思っていたよりもかなり大きかった。あれは苦しい思いをすることも多いだろう。2人が結ばれてもその苦しみは変わりはしな…
>>続きを読む面白かったが、終わり方はあまり好みではなかった。あの2人が現実の世界で交わることは最後までなく、夢の中でオスとメスの鹿として交わるほうが自然で美しいのになあ、と少し残念だった。しかし作者が描きたかっ…
>>続きを読むなぜ、あの人でなければならないのか。なぜ、それでなければならないのか。
こうした問いについて、直接的には答えられないことを、僕たちはそれぞれの恋愛体験によって知るところがあり、恋愛という現象それ自…
風呂場でのシーンは、1つの恋愛が失敗に終わったということだけにとどまらない、彼女のこれまでの生きにくさと絶望を表すシーンだったのかな。エンドレの電話の後の行動はとても早かったけど、それだけ彼女にとっ…
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「ウ·ヨンウは天才弁護士」的ギフテッド持ちの女性と、片腕の不自由な男のロマンチックに進行する歪な夢想によって邂逅する愛の物語。
「私の二十世紀」のイルディコー·エニェデイ監督作品。
モザイクな…
女性監督でしか描けない、女性目線での性愛を描いた傑作
コミュニケーションに問題のある女性(心)と
片腕に障害を抱える男性(体)の静謐な恋愛模様
互いが鹿になった共通の夢を見ているというファンタジッ…
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