放送大学『映画芸術への招待』第1講、野崎歓先生の講義にて視聴。
屋内での撮影が光の関係でむつかしく、屋外でしか撮れなかったというのが技術的な制約とはおもわせないほどみずみずしい映像 ロケ撮影を定番…
書籍『イラストでわかる映画の歴史 いちばんやさしい映画教室』に紹介されている。『工場の出口』のリュミエール兄弟による作品で、当時上映された10本の短編のうちの一つ。
フランスの家族の食事風景。主役…
1895年12月28日、パリのグランカフェの地下にて、観客わずか30人程度で世界で初めて商業的にスクリーン上映された映画のひとつ。
この日が映画の誕生日とされている。
現代に続く映画の基盤を築いた…
映画がまだ“物語”を持つ前の、ただの「記録」に近い時間。それなのに、画面の中の家族の空気や赤ん坊の存在感がやけにリアルで、こっちの時間と不思議に重なってくる。
食べさせる、見守る、笑う――それだけ…
オーギュスト親子の微笑ましい食事風景🍴
世界初の家族映画といわれています
娘のアンドレを挟み、甲斐甲斐しくお世話する父と珈琲を飲む母
ときおり会話して、それだけでも幸せが
画面越し伝わってきます
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