実話ベースなので仕方ないのだが、結局これといった見どころもないまま終わった。
盛り上がりに欠けるままの内容。
事件が起こる前に、もっと各人物の背景なんかを描いてくれれば、それぞれの人物に多少の感…
テロリストが一般人30人を人質に立てこもり!
と言ったら、すぐにドアを爆破して、軍隊が突入しそうなアメリカと違って、
犯人を説得して交渉して、被害を出さないようにじわじわ対応するイギリスが日本に近い…
虐げられた、自分達が、『権力者』に、反発するには、結局、『テロ』って選択肢になっちゃう。でも、報道って、知らなかった事実を、知るにはいいが、やはり、視聴率、稼ぎたいのが、報道陣で、『流血した方が、視…
>>続きを読む 1980年ロンドンで起きた「駐英イラン大使館占拠事件」を交渉・突入をになう政府側、大使館内のようすと外の取材陣の視点から描く。
〇出来栄えとしてはホントに「可もなく不可もなく」だった。90分と短…
これがアメリカ映画なら突入した部隊を称賛しまくって終わるんだろうな。テロリストを制圧して人質を最低限にして、でも何処かスッキリしないのはなんだろう?
もちろんあってはいけない事件だけど、宗教的に見れ…
随分昔の話しですが、おそらくほぼリアルに描かれていて面白かった
SAS凄い 能力と勇気が凄い
強襲で死者が1人? 大成功
鉄の女と呼ばれたサッチャーも凄い
人命は地球より重い というバカな発言をし…