七人一役の話をノオミ・ラパスが一人七役で演じるという秀逸な設定がもう優勝。
スピード感のある展開と、思っていたよりだいぶ多めのアクションで見飽きなかった。曜日それぞれの特色が知りたくてもっと深掘り…
再鑑賞。
忘れてる部分もあったし、トミー・ウィルコラ作品と知ったからまた観た。
前回は管理社会の怖さでドキドキぐらいの印象だったけど、今回はノオミ・ラパスの7役をじっくり堪能。演技もストーリーも最…
食糧難の近未来、飢餓対策の為に遺伝子組み換え作物を食べ続けた結果、人類は多胎児パラダイスに...そこで生まれた「未来版一人っ子政策」の中で主人公(7つ子)は7人でそれぞれ1人のキャラクターを曜日ごと…
>>続きを読む本作の物語は、人口増加と食糧不足によって厳格な一人っ子政策が敷かれた近未来社会を舞台に、密かに生き延びてきた七つ子の姉妹たちを中心に展開します。彼女たちはそれぞれに曜日の名前を与えられ、決められた曜…
>>続きを読む怖くて実に面白い✰
手のひらがスマホみたいになってたの、もうじき現実になりそう。
手のひらスマホやのに、個体認証は腕時計型。
入り口は網膜認証やのに、玄関の守衛は人間。
今と同じくもろもろ進化の途中…
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