
芥川賞作家・中村文則のサスペンス小説を、「EXILE」「三代目J Soul Brothers」のパフォーマーで、「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」などで俳優としても人気の岩田剛典主演で実写映画化。…
>>続きを読む物語全体に数多くの違和感や伏線が散りばめられて、終盤に向けてそれらが怒涛の勢いでつながっていく。単なる犯人捜しにとどまらず、登場人物たちの動機や関係性そのものが覆る構成は見事。
終盤が長すぎる感…
原作出た時から読みたかったが、タイミングが合わず未読のまま、映像化されたのも知らず、偶然Netflixで発見、即鑑賞。岩田剛典の演技はいまいちだったが、内容は良き。原作とどこまで一緒かわからないが、…
>>続きを読む(C)2018映画「去年の冬、きみと別れ」製作委員会