去年の冬、きみと別れの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『去年の冬、きみと別れ』に投稿された感想・評価

4.0
まさか、まさかの展開で面白かった。
最後まで完全に信じ切ってましたー
北村一輝がいい味出してます!
山本美月目的でしたが、出番少な目ですね
3.7
そろそろ終わりそうかなというところから長い。でもそこからが面白い。
3.5

芥川賞作家・中村文則のサスペンス小説を、「EXILE」「三代目J Soul Brothers」のパフォーマーで、「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」などで俳優としても人気の岩田剛典主演で実写映画化。…

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物語全体に数多くの違和感や伏線が散りばめられて、終盤に向けてそれらが怒涛の勢いでつながっていく。単なる犯人捜しにとどまらず、登場人物たちの動機や関係性そのものが覆る構成は見事。

終盤が長すぎる感…

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myy
4.0
小説原作の映画を振り返って観ようWEEK🧚🏻‍♀️

映画も面白かったんですけど
まっじで原作小説も読んでみて欲しいっ

これだいすっき٩( 'ω' )و
3.5
★★★★★ 万人に勧めたい
★★★★☆ 映画好きの人に勧めたい
★★★☆☆ 好きだけどお勧めまではしない
★★☆☆☆ 普通〜微妙、最後までは観る
★☆☆☆☆ 途中でやめた、見るに耐えない
随分序盤でシリアルキラー尻尾出すやん…て
思ったら岩ちゃんが一番怪物だという
とんでもないどんでん返し。

シリアルキラー兄弟が思い通り動くだけの
動物だったの衝撃だったね。
展開が読めるところもあったが面白かった。狂っている人がいっぱい出てきて怪演だった。
3.4
前半と後半で全く違う映画を観ているようだった。登場人物がみんな狂っている。その狂気が愛というのか?想像していなかった結末に苛立ちを覚える自分がいます。
7of9
-

原作出た時から読みたかったが、タイミングが合わず未読のまま、映像化されたのも知らず、偶然Netflixで発見、即鑑賞。岩田剛典の演技はいまいちだったが、内容は良き。原作とどこまで一緒かわからないが、…

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