
イカれとイカれの大怪獣復讐バトルだった……。
恭介ニキ、君と別れてとか言ってるけど事故からずっと執着してるあたりただスイッチ押されただけで元々怪物に渡り合う才能があった感がなんとも言えない。
ただの…
大枠のストーリーとラストシーンは物語中盤で大体把握できた。つもりだった。
しかしながら、良い意味で想像を超えてきてくれた。
但し、2人目の焼死体が別人だったというレベルで、大枠は想像通りだったので、…
岩ちゃんに完全に騙されました!
緻密に書き上げられた原作と脚本、出演者の迫力ある演技力、それらをまとめ上げた監督、全てが一つになって良質なサスペンス作品を作り上げたと思います。
なぜ、物語は「第…
信用ならない語り手×『ミスミソウ』のカメラ小僧×復讐トリック
ジャケ写に土村芳さんも入れてくれっ!
自分で化け物とかプププ🤭
本物の化け物なら松田百合子も殺すけどな?
耶雲は自分が生きる言い…
思ったより良かった、しかし主人公が、純粋な復讐劇というわけでもないのが、主要登場人物が、みんな、イビツなのよね。主人公は、自分に酔いストーカーチックだね、、、主人公の愛は本当の愛なのか、自己満足な愛…
>>続きを読む観終えると、タイトル『去年の冬、きみと別れ…』とその後続く言葉が皮肉に聞こえる。
“愛“は人間の行動原理そのものと言っても良いものだからこそ、“歪んだ愛“による行動の正当化を描く本作は、愛という概…
中盤まで、ほとんどの登場人物に共感できないし、とくに主人公の耶雲が受け付けなかったんだけど、種明かしが見事だった。想像を超える真相で、素直に唸った。
北村一輝の慟哭、素晴らしかった。
耶雲も百合子も…
(C)2018映画「去年の冬、きみと別れ」製作委員会