去年の冬、きみと別れのネタバレレビュー・内容・結末

『去年の冬、きみと別れ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

どんな内容なのか前知識なく、タイトルに惹かれて視聴。
斎藤工のカメラマン役がカッコいい✨んだけど、木原坂ほんとどうしようもない。
恭介が彼女のことを思い、一人、海で自分を捨てる決断するシーンが切なか…

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何も考えずに観てたらまんまと嵌められました。

でも気になったんだけど、お姉さんが代わりに殺されたのなら、真っ黒焦げの遺体の身元確認はしなかったってこと?組織が破壊されててDNAは検出されないかもし…

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去年の冬、きみと別れ、僕は化物になることに決めた。

変なタイトルだと思ったら、こういう文章だったんだな。

作中に少し映る小説の芥川龍之介の小説「地獄変」がモチーフなのかなと思わせるようなストーリー。

狂気的な写真家でいかにもモラルがなさそうな木原坂雄大(斎藤工)。
その妹(浅見れいな)もまた危うい存在…

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『気絶するまで撮ってました』

サイコサスペンス系。面白かった。原作は未読でっす。

以下pointで…

・配役が割にぴったり。特に妖しい魅力を振りまく浅見れいなはハマり役。子役の女の子もかわいい…

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人が焼き死ぬ瞬間を撮影したい…
気持ち悪い趣味…
本当にそんな写真家いたら怖いね。

岩ちゃん、あっぱれな復讐。
まさかの元恋人とは思わなかった。

面白かった!!!

最初は北村一輝がまさかの協力者で
やばいやばいとハラハラしてたけど
後半から岩ちゃんのやばさが滲み出てきて
え?!まさか?!
ってなりながらワクワクした笑

被害者と加害者が逆転…

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原作読了。
中村文則原作につき、鑑賞。

叙述トリックの部分をどのように描くのかを楽しみにしていたが、うまい具合に読書の良さと映像の幅の広さが噛み合っていた。

ただトリックや謎解き以上に各役者がキ…

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primeさんの終了間近コーナーからチョイス
タイトルはラノベか?と思わせといて、原作は中村文則さん。これはきっと暗くて思いお話だな…と覚悟

びっくりするほどのどんでん返しではなかったけど、はあー…

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あんなに作り物感出るまで黒焦げにしなくていいのになーなんて思ってたらまさかの違う人!
耶雲と吉岡の関係性は想像できたけど、それでも楽しめた。

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