小さき勇者たち 〜ガメラ〜に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『小さき勇者たち 〜ガメラ〜』に投稿された感想・評価

ヒト
3.0

ジャリ映画だからと子供がでてくるが、そもそも怪獣映画と子供って相性悪いのではないかと思えてならない。大昔からこの方程式が繰り返し使われてきたが、子供ながらにも子供主演の怪獣映画は面白くないなと思って…

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kuri
3.0
とても田崎竜太らしい作品。
田崎竜太が子どもに焦点をあてるとこうなるとよくわかる。
3.0
子供の鑑賞も意識した内容。

ワニガメがモデルとの噂を使って欲しかったな。
MrNO
3.0

田崎監督と主演の津田寛治さんが登壇した「調布シネマフェス」の上映会で見ました。

津田さんは田崎監督の仮面ライダー龍騎に出演した縁でオファーを受けたそう。
当日も田崎監督のメインの仕事である…

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平成ガメラ三部作から原点回帰の、子供の味方ガメラに戻るコンセプトは理解出来るが、赤い玉を瀕死のガメラに届ける子供リレーや主人公少年👦の口上のくどさには辟易した。
大映時代の作りを意識した、子供向け「ガメラ」。  シネコンにて
2.8

冒頭での平成ガメラのその後を彷彿とさせるシーンでテンションが上がったけれど、あとは普通の子供向け怪獣映画に。ただいくらターゲットとはいえ子供サイドに寄りすぎてはしないかというのが不満、大人の話も何と…

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きぃ
3.0

1973年三重県。
ガメラはギャオスの群れと戦闘し、
人々を守り抜いた。
33年後、小さな卵を見つけた少年・透。
生まれたカメにトトと名付けた。

平成3部作と違い、
こちらは昭和ガメラに近い作品。…

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金子・樋口版ガメラの逆張り。昭和ガメラの作風に回帰した結果、微妙な出来になったのは必然か。
平成ガメラ三部作の続篇みたいな導入部で、ガメラを卵から孵して育てる少年が主人公。
ガメラの表情がひょうきんなので迫力はないが、従来の”子供に愛されるガメラ”路線は納得。

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