1959年 山崎徳次郎監督作品 55分。エリック(岡田真澄)が日本へ持ち込んだコルト。ホテルで清掃人がゴミと一緒に捨て、屑屋が拾いヤクザに渡り 遊び人カップル(赤木圭一郎、丘野美子)へ そして幼稚園…
>>続きを読む1時間足らずの小品。「世にも奇妙な物語」みたい。
全然、上手くないw
色々、無理があるし。
ファンファンが、護身用とか云いながら拳銃持ち込めるのが先ずおかしいし、チェックインしたホテルの部屋に掃…
昭和34年(1959年)の日活映画です。53分と言うSPで、オムニバス形式で次々と短いエピソードがリレーしていきます。特定の主人公はいないので、オートマチックピストル『拳銃0号』が狂言回しの役割を果…
>>続きを読む旅行のため日本を訪れた外国人が所持していた拳銃がふとしたことをきっかけに様々な人物の手に渡ることに…と解説文を読むとめちゃくちゃ面白そうな映画に思えるけれど、実際はそれぞれのエピソードは冗長だしいず…
>>続きを読む拳銃を主役にしたリレー方式の人間ドラマ。題材は面白いが各エピソードで特に印象に残るものが無いというか弱いというか。
オートマチック銃でロシアンルーレットって何。あと拳銃コルトって名乗ってるけどコルト…
目の付け所は非常に結構。なのにどうしてキレがイマイチ悪いのか。もしも同じ設定で別会社で撮ったのなら。新東宝の場末感だの大映の美的感覚だの、そういう興行収入に直結しなさそうな芸術感覚が日活だと比較的。…
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