負け犬の美学の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『負け犬の美学』に投稿された感想・評価

これは原題のままが絶対にいいでしょ
ボクサーやるボディに仕上がってない
フランス映画のボクシング作品初めて見る
劇中曲もいい
なかなか渋いボクシング映画
45歳ロートル49戦13勝3分け33敗
ひど…

>>続きを読む
2026-79
全然「負け犬」の映画でもないし「美学」の映画でもなし。奥さんと娘さん、お父さんのこと大好きなんだね😁
2.0
ボクシング映画で、盛り上がらないなんて。フランスでは、こんな低位の試合でもファイトマネー出るの?
娘がまじで可愛い。
主に食卓のシーンだけど演技が自然すぎて
凄い見入った。
1番大事なのは諦めねえド根性!
ノノ
3.6

スパーリングっていうシンプルなタイトルの方が良きだな。49試合で33敗してる主人公より遥かに負け続けても辞めない猛者たちがエンドロールに映し出されて胸が熱くなった。ヤジを飛ばされても、馬鹿にされても…

>>続きを読む
4.0
よくあるボクシング映画みたいな劇的な事は起こらないけど、最後の試合はなぜかめちゃくちゃ泣けた。
ずっとリングの上で踊りたかったんだな。
桃龍
3.5

2021-01-04記。
原題は「スパーリング」。
ひどい邦題で客をミスリードするのは、いい加減やめてくれ。この主人公を負け犬と呼ぶセンスに反吐が出る。
やってることに美学はなく、あるのは情熱と家族…

>>続きを読む
kty
3.7

【才能より好きが勝る】

40代半ばのスティーヴは、たまにリングに立つ引退目前のボクサー兼アルバイト。

娘の練習用ピアノ購入資金のため、誰もが嫌がる、欧州チャンピオン戦を間近に控えたダレクのスパー…

>>続きを読む

人間は、負けるとわかっていても、戦わねばならない時がある。
だから、例え負けても勝っても、男子は男子なり。
勝負をもって人物を評することなかれ。

ピークをとうに過ぎた中年ボクサーがピアノを学ぶ娘の…

>>続きを読む
Collin
1.4
邦題大袈裟。期待はずれ

人生は負け犬だけど、ボクシングだけは誰よりもストイックな人物像を期待してた

あなたにおすすめの記事