とても良い青春映画でした。
なんか、自分にもこういう青春のカケラがあったなぁと。
でも、自分の過ごした青春は、
こんなに映画のようにキラキラしたものではなかったと思うけど、
それでも、誰かを想った…
ちょっと難しかった。
浩介と真愛が別れたの表現がよくわからなかった。けど「初めて知った。もしそれが好きでたまらない人なら愛され大切にされるのを心から祝福できる。永遠に幸せであれと」この言葉には驚いた…
自分の全てを知られてると崩れてしまいそうだと感じてしまうのに共感
別に全てを受け入れてもらわないといけないわけじゃないのにね
踏み込んで壊れてしまったらどうしようと考えてしまうのも共感
そこを考え…
(C)『あの頃、君を追いかけた』フィルムパートナーズ