アース:アメイジング・デイの作品情報・感想・評価

アース:アメイジング・デイ2017年製作の映画)

Earth: One Amazing Day

上映日:2018年11月30日

製作国:

上映時間:94分

3.8

あらすじ

「アース:アメイジング・デイ」に投稿された感想・評価

YDK

YDKの感想・評価

3.6
まったりとしていて、流し見に最適^ ^
動物が可愛く、映像がエグい綺麗‼️
そ

その感想・評価

4.0

このレビューはネタバレを含みます

ナレーター目当てに鑑賞。
普段あまりこう言った映画は見ないので新鮮でした。
どうやって撮影しているのか不思議になる映像ばかりでとても興味深かったです。
イグアナは生まれたての状態で、どうやって蛇は危険なものだと理解するんだろうか
これが防衛本能、というやつなのでしょうか
TAKA

TAKAの感想・評価

3.8
2019-007-006-001
2019.1.10 角川シネマ有楽町

・大好き♪BGV♪(* ̄∇ ̄)ノ♪
・綺麗に纏めた?
・生きるってのは、世界とは、美しく残酷なもの。

こう見えてこの手のドキュメンタリーは大好きです(^_^)
(どう見えて?(ФωФ)笑)

嘗ては前作アースやディープ・ブルー、プラネット・アースなんかを、BGVとして愛用していました(^_^)

なので
絶対当然観るぞぅ♪
って、張り切ってました♪(* ̄∇ ̄)ノ♪
でも諸事情※でTOHOシネマズでは見逃してしまい、
わっちゃ~・・・(>_<)
。・゜゜(ノД`)

なんて思ってたのですが、
角川シネマ有楽町
で上映してくれてラッキーでした。
割りとスクリーン大きいし見易いし、
結構好きな映画や音楽関係の作品も多くて、好きな映画館です(^_^)

さて本作。
久々に自然を堪能しました~♪
(* ̄∇ ̄)ノ♪
美しさと残酷さが胸に迫ります(^_^)

まぁ、
中国関係が多かったのはご愛嬌としても
(資本の力f(^_^;笑)

前作や他の作品に比べると、厳しく残酷とも言える場面、捕食のシーンなんかが少なくなってた感じで、それは少し物足りなかったかなと。
ちょっと綺麗な絵で纏めた感じ。

美しい地球の神秘
生命の尊さ
生き残ることの難しさ
世界の残酷さ

それらが
生命の、生きることの美しさを
どんな物語よりも雄弁に物語ってくれるのだと思います。

世界ってのは美しいと共に残酷なものです。

だけど堪能しましたよ♪
Blu-rayが発売されたら、暫くBGVとして活用しそうです。(^_^)

追記。
蛇足ですが、同種作品群の中で
オーシャンズ
は嫌いです。
ドキュメンタリーではない部分や、
意図的なメッセージを流しているのが好きではありません。

※TOHOシネマズ・フリーパスポートの枚数制限(一上映回辺りの枚数上限)に引っ掛かり、尚且つ最前列しか空いてなかったので躊躇したりで・・・
観られてなかったんですf(^_^;

因みにマイ・サンシャインも同じく枚数制限に引っ掛かったのですが、公開最終日だったので有料鑑賞しました。(^_^)席はがらがら(7/63)でしたが( ̄▽ ̄;)(笑)
スーパーアメイジングシット😭💦地球上で汚れているのは人間だけぽい😭💦マザーアースの偉大さを痛感😭😭💦
すとう

すとうの感想・評価

4.0
ウミイグアナ、強し

どうやって撮影してるんですか!!!!!!!でいっぱいになった
lp

lpの感想・評価

3.5
2019年の映画初め!

昨年の公開時に鑑賞するか迷っていたら、都内のTOHOシネマズが、軒並み揃って公開2週目で上映回数を激減させ、結局観られずに終わった今作。吉祥寺オデヲンでキャッチアップ出来ると知って、他に観たい映画も少ない年初にキャッチアップ。

そしてこれが、上々のネイチャードキュメンタリーだった!
映画の中身は文字通り「喰うか喰われるか」の動物間の捕食関係か、動物の知られざる生態系を映すかの何れかだけど、これはネイチャードキュメンタリーの特性からしてご愛嬌。ただ、内容が似通ってしまう上でさらに、被写体となる動物まで似通ってしまうことも多いのが、ネイチャードキュメンタリーの弱点だけど、その中にあって今作はジャイアントパンダの生態や、キリンの縄張り争いなど、珍しいところに焦点を当てる。これだけでもう好印象。

そしてもう1つ今作で感じた良いところが、「人間社会」の描き方。
「劇中の動物達が可愛かったでしょ?だから地球を守りましょう」と言わんばかりに、上から目線の「環境保護」を表層的に訴えるネイチャードキュメンタリーも多いけれど、今作は「人間」も地球環境に存在する一員として捉え、他の動物との「繋がり」を考えさせることに重点を置く。この現実的でクレバーな視点は推したい。

新年一発目から思わぬ拾い物でした。オススメ。
マサ

マサの感想・評価

3.5
CGじゃないかと疑ってしまうような動物と地球の映像の数々!エイ、トカゲとヘビ、クマ、シマウマ、ペンギン。動物はもちろんのこと、カゲロウやキノコまで幅広い生き物たちの不思議を味わえる!日本にいながらにしてこんな綺麗な映像で世界中を見れるんだから良い時代になったもんだ
映画の日にTOHOポイント稼ごうとセコい算段で空いてるの選んだらこれ。
 
BBC製作の自然モノなので映像自体は見応え十分なんだけど、いかんせん過剰演出。ナレーションが鼻につく。吹替にして失敗って思ったけどそもそも字幕やってない。撮った絵をそのまま見せてくれたら良いのになー。

2018/12/01 TOHOシネマズ日比谷

このレビューはネタバレを含みます

マニアックだと思うかもしれんがとんでもない!!意外に普通に楽しめました♪
動物に癒されるし、自然や生命の営みに引き込まれるので、すごく意義のある映画だと思った!!

動物も命がけで家族を守ったり、ナワバリを奪ったり奪い返そうとしたり、必死に生きている姿には関心してしまいます。

さすがBBC。。CGのような映像ですが、全部自然現象だと思うと自然の偉大さを感じます。
samiam

samiamの感想・評価

2.5
フリーパス11本目。
朝7時に家を出て9時15分からの上映会を
かみさんのチョイスで観賞。
その割にかみさんは約8割熟睡状態😴💤
殆ど環境映像みたいなものなので、予想はしていたが。。。

キリンの決闘が一番迫力あった。
ダウン寸前で相手のパンチをダッキング
でかわしての一撃。よく撮ったね。
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